カモメ26@千葉ロッテまとめ

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    (出典 xn--nckg3oobb0816d2bri62bhg0c.com)


    アドバンテージの1勝だけは辛いよな。。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/15(火) 18:12:25.90 ID:ErGqdCWT9.net

    パ・リーグを連覇した西武は、クライマックスシリーズ(CS)でソフトバンクに4連敗を喫し、昨年に続いて今年も日本シリーズに進出することができなかった。
    2018年に現行のCSとなって以降、西武は8回も出場しているが、日本シリーズに進んだのは日本一となった08年の一度しかない。
    なぜ、西武は“短期決戦”を勝ち抜けないのか。現役時代、CSを含めて何度も対戦経験がある、元ロッテで野球評論家の里崎智也氏にその理由を聞いた。

     ***

    里崎氏は、西武のリーグ連覇について「攻撃こそ最大の防御。打ち勝って連覇するのは難しい。
    大技から小技までほぼ完璧な攻撃でそれを成し遂げた」と語っていたが、やはり短期決戦は、レギュラーシーズンとは異なると指摘する。

    「勝つこと、負けること、両方ある。もちろん選手にも調子の波がある。それを少なくするのが大事だが、仕方がない。
    長いレギュラーシーズンでは、リカバリーができる時間が残されているが、短期決戦はそれができない。
    西武の場合、レギュラーが固定していて、バックアップ(の選手)とは少し差がある。
    主力選手の調子が上がらなかった時、その代わりをつとめる選手が出てこなかった。(CSでは)1試合平均で3点以上は得点しているが、失点の多さを考えれば、それでは得点が足りない。
    シーズン中からそうだったが、(西武はもっと)打たないと勝てない」

    西武の打線は、「山賊打線」と評されるように、得点力が魅力で、それを支えるのは長打力である。
    しかし、CS4試合をみると、ホームランは山川穂高の1本のみ。森友哉、中村剛也といった主砲がマークされると、得点力は当然下がってしまう。
    さらに、短期決戦に臨む際には、調子の波を合わせることが重要だといわれるが、西武は、2年続けてCSに向けた調整に失敗したということか。

    「これが一番難しいことで、どのチームにもあり得る。ソフトバンクも決して主力選手の調子が良いわけではなかったが、それを豊富な選手層で補った。
    もし西武の主力の調子が良ければ、逆の結果も考えられた」

    レギュラーシーズンを制し、そして短期決戦を勝ち抜いて日本一を目指すには、ソフトバンクや巨人のような“巨大戦力”がなければダメなのだろうか。

    「もちろん選手層が厚いに越したことはない。しかし、西武・辻発彦監督はやれることを全部やっていた。では、『今年の西武で森に代えて誰を出しますか?』という話です。
    シーズン同様、主軸を使って、その選手が結果を出すほかない。これは昔の森祇晶監督時代から何も変わっていない。(森元監督も)短期決戦に不調でも中心選手は代えなかった」

     チームの中心選手は外せないー。かつて80~90年代にかけて、9年間で8度のリーグ優勝、6度の日本一という黄金時代を築いた森西武には、秋山幸二、
    清原和博、石毛宏典といった代わりがきかない主軸がいた。今年の西武も、その“伝統”を受け継いでいたということか。

    「西武は本当によくやっている。毎年のようにFAなどで選手が出ていく中、いい成績を出している。関係者もファンも胸を張れるものです」

    里崎氏は、現状の戦い方を評価したうえで、さらなる提言をしてくれた。

    「やっぱり野球は“個”です。“個”がそれぞれ結果を残さないといけない。“個”が思ったように動けるから、監督も采配をすることができる。
    最後は個人がそれぞれの状況を打破するしかない。今の制度では、パ・リーグでは(西武に比べて資金力が豊富にある)
    ソフトバンクなどに戦力が集まりやすいが、そのなかで、ぜひ西武には結果を出してほしい」

     リーグ優勝を果たしても、日本シリーズで戦えない……毎年のようにCS制度には賛否両論がある。
    だが、ルールとして定まっている限り、これを勝ち上がらなければ日本一にはなれない。
    そのためには、西武は個々の力で打ち破るしかない。里崎氏同様、見ている側もそれを望んでいる。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17234022
    2019年10月15日 11時0分 デイリー新潮


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    (出典 www.kahoku.co.jp)


    色々噂あったけど佐々木でいくのか!くじたのむね!

    1 ひかり ★ :2019/10/15(火) 17:41:12.82 ID:j4KL98O+9.net

     ロッテが15日、ZOZOマリンでスカウト会議を行い、出席した井口監督は高校歴代最速の163キロを誇る大船渡・佐々木をドラフト1位指名する方針を決めたことを明言した。

     同監督は就任1年目で初のドラフトだった昨年は大阪桐蔭・藤原の1位指名を公表し、3球団の競合で自ら交渉権を引き当てている。 

    スポニチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000184-spnannex-base


    【【超速報】千葉ロッテ井口監督が明言 ドラフト1位は大船渡・佐々木】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)


    こりゃまじかな?

    1 風吹けば名無し :2019/10/15(火) 01:04:01.60 ID:pveZJvEP0.net

    ロッテ井口資仁監督(44)が14日、阪神を退団する鳥谷の獲得について、ドラフト会議後に話し合う可能性を示唆した。

    ZOZOマリン室内で秋季練習を行った後「ドラフトの状況も含めてこれから。その話はまだしてないので。これからそういう(鳥谷の)話も出てくると思う」と説明した。


    ドラフトでの補強ポイントは投手。

    野手は活きのいい若手の台頭を心待ちにするが「若手だけじゃ勝てないですし、ここという時にベテランが打ってくれないと勝てない」とも話しており、鳥谷獲得もプランの1つとみられる。

    一方、国内FA権を取得した鈴木、荻野、益田については「当然残ってやってほしいのはある。宣言してから残れるような状態をつくっておきたい」と、宣言残留OKの姿勢を示した。


    【[速報]ロッテ、鳥谷の獲得可能性。井口監督「ここぞで打ってくれるベテランの力がほしい」】の続きを読む

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