カモメ26@千葉ロッテまとめ

主に千葉ロッテマリーンズや高校野球等
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    カテゴリ:野球 > 高校野球




    (出典 www3.nhk.or.jp)


    楽しみだな

    246 名無しさん@恐縮です :2021/02/23(火) 18:51:04.16 ID:d7hYFPAP0.net

    格下には淡々と勝ち、格上には淡々と負ける智弁学園
    去年の秋季大会は手抜きモードの桐蔭に勝ったけどまあ勝ち目ないだろ


    【【速報】春のセンバツ大会 32校の対戦相手が決定!!】の続きを読む




    (出典 www.j-cast.com)


    まだこう言うこと起きているのか・・・

    168 名無しさん@恐縮です :2021/02/19(金) 13:11:27.04 ID:mHwY8q/A0.net

    上の筒香の後輩いじめもそうたけど、昔からプロ野球もこんな体質だし。

    >投手から野手に転向して、1年目から二軍で全試合に出場しましたが、ジュニアオールスターでたまたまサイクルヒットを打ったんです。
    >それで先輩の風当たりが余計に強くなって、寮では僕だけいろいろなものを盗まれてね。
    >嫌な思い出しかなくて1年で寮を出ることになりました。


    【野球】80年代のプロ野球を語る・金村義明(元近鉄ほか) 「80年代のパ・リーグは豪快でした」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bfa0624998c6e3b9115fb38df54e46514ed9d40f?page=2


    【甲子園出場経験もある松山聖陵の監督が体罰をする・・・】の続きを読む




    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/02/19(金) 19:58:22.17 ID:CAP_USER9.net

    2/19(金) 17:57配信 朝日新聞デジタル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fde5c04ee90c46c416b5781bcf35270a7ee6aefa

     日本高校野球連盟(八田英二会長)は19日、理事会を開き、高校野球特別規則を一部改正し、主要大会の決勝でもタイブレーク制を採用することを発表した。3月19日に開幕する第93回選抜大会、今夏の第103回全国選手権大会と、その地方大会でも適用される。

     試合の早期決着を図るタイブレーク制は、高校野球では2018年春の選抜大会からすべての公式戦で導入された。延長十二回までに決着がつかない場合、十三回から無死一、二塁の状態で、打順は前の回から継続される。

     ただ、これまで決勝についてはタイブレークを実施せず延長十五回まで行い、引き分けの場合は再試合。再試合で延長十二回まで決着がつかない場合は、十三回からタイブレークを実施するとしていた。

     近年、高校野球でも投手の肩、ひじへの負担を軽減するなど健康を守るための議論が進んでいる。昨春からは1週間500球以内の投球数制限も導入された。

     タイブレークで優勝を決めるのは非情との声が上がる一方で、健康管理の観点から、決勝でも引き分け再試合を避けるべきだという意見が出ていた。


    【今春のセンバツから決勝戦もタイブレーク採用へ】の続きを読む




    (出典 baseballking.jp)



    1 征夷大将軍 ★ :2021/02/01(月) 07:25:42.42 ID:CAP_USER9.net

    デイリー新潮 2021年2月1日
    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/02010559/

    過去に話題になった、まさかの出場決定校と落選校はどんなものがあったのか。

    県大会で敗退し、地区大会に出ていなかったのに、大逆転で選ばれたのが、1984年の徳島商だ。徳島県大会準決勝で池田に6対7で敗れ、四国大会出場を逃した徳島商は、この時点でセンバツは絶望になったはずだった。

    ところが、県大会を制し、四国大会でも4強入りした池田が、選考直前の1月17日、3年生部員の無免許運転で前年10月に警告処分(国体も出場取り消し)を受けた一件が再び問題視され、推薦辞退に追い込まれたことから、「池田と互角の力を持つチーム」として急浮上する。

    県2位校の富岡西が四国大会1回戦で大敗したため、選考では徳島商と高知県2位の伊野商が4つ目のイスを争うことになり、チームの状態が整った10月以降の勝率などをもとに「総合力で徳島商が上」と判断された。幸運な“繰り上げ出場”を機に、徳島商は4季連続で甲子園に出場している。

    同年は近畿地区でも、ベスト16で敗退した大阪の進学校・三国丘が、4強の近大付を差し置いて選ばれる“サプライズ”があった。

    近大付は大阪府大会、近畿大会のいずれも優勝校のPL学園に大敗したことがマイナス要因となり、三国丘は、府大会決勝でPLをボークの1失点だけに抑えたエース・松田賢太郎が「PLの桑田真澄に次ぐ好投手」と評価されたことが決め手になった。「対PL戦」括りでの比較は、確かに三国丘が圧倒的に有利だが、近畿大会の結果を考えると、“文武両道校”を優遇した印象も否めなかった。

    その後も87年に松山北、91年に奈良の両進学校が、いずれも地区大会初戦で敗退し、当落選上圏外と思われたのに、逆転で選ばれた事例は、現在の「21世紀枠」に相通じるものがある。また、好投手を持つチームが上位進出校と入れ替わった例も、09年に東北大会準決勝敗退で選ばれた菊池雄星の花巻東など多数に上る。

    地区大会で4強入りしたのに、1勝もしていないチームに取って代わられ、まさかの落選となったのが、88年の江の川(現石見智翠館)だ。超高校級捕手・谷?元信(元中日)を擁する江の川は、中国大会準決勝で西条農に2対3と惜敗。西条農は決勝で広島工に1対4で敗れたが、江の川とともに4強入りした倉吉東は、広島工に1対11と大敗していた。

    これなら、3校目は江の川でもおかしくないところだが、「きびきびとした試合ぶり」という理由で、進学校の倉吉東が優先された。それだけならまだしも、江の川は、準々決勝で西条農に1対3で敗れ、1勝もしていない宇部商に4つ目のイスを奪われてしまう。

    好投手・木村真樹の存在が決め手になったとされるが、県外出身選手がほとんどで、“外国人部隊”と呼ばれた江の川を選びたくなかったと思われても仕方がない。当時悔しい思いをした谷?も「大人の事情を初めて突きつけられた感じです」と回想している。

    地元・大阪代表ゼロの事態を回避すべく、1回戦敗退ながら、甲子園切符を手にしたのが、03年の近大付だ。同年は大阪代表の3校が揃って1回戦で敗退。その中で、大阪1位校の近大付は、2点差の惜敗だったことから、準々決勝敗退4校と同列扱いになり、地域性に加えて、「センター返しのできる粘り強い打線」という、こじつけ気味の理由で、最後の6校目に滑り込んだ。19年前に不運な落選に泣いた近大付だが、今度は“センター返し枠”で幸運が舞い降りた。

    同年は北信越でも、地区大会わずか1勝のチームが3勝した準優勝校を差し置いて選出される大逆転劇が起きた。

    福井工大福井は、県1位校ながら、準々決勝で遊学館に1対2と惜敗。これに対し、県3位の福井商は決勝まで勝ち進み、遊学館に3対10と大敗したものの、「報知高校野球」でもセンバツは「確定的」と報じられていた。

    ところが、「県大会の直接対決を制している」という理由から、なんと、軍配は福井工大福井に。エース・藤井宏海(元ロッテ)が防御率0.68と安定していたことも評価され、ここでも“好投手好み”が反映されている。

    03年の近大付以上に不思議な理由で選ばれたのが、09年の開星だ。中国大会準決勝で南陽工に1対4で敗れた開星は、南陽工が準優勝に終わったことから、準決勝で優勝校の倉敷工に延長12回の1対2と善戦した鳥取城北の後塵を拝すると思われた。だが、1回戦、準々決勝のいずれもコールド勝ちという結果から、「総合力で鳥取城北を上回る」とされた。

    さらに四国大会4強の尽誠学園との比較では、「基本に忠実な腰を落とした守備」で尽誠を上回っているとされ、中・四国最後の5枠目を射止めた。コアなファンは“腰を落とした守備枠”と呼んでいる(長文のため一部削除)


    【【センバツ】高校野球 センバツ出場校の選出理由に不可解な点もある? いわゆる大人の事情か】の続きを読む




    (出典 i.daily.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/30(土) 17:03:50.09 ID:CAP_USER9.net

    聖カタリナ学園(愛媛)が春夏通じて初出場を決めた。創部わずか5年目の新興校はいかにして聖地の切符を手にしたのか。

     「ホッとしているのもありますが、ここから大会までにやるべきことが多くて、身が引き締まりますね」

     そう声を弾ませたのは聖カタリナ学園の光田一樹部長(26)。同野球部は2016年の男女共学化を機に創設された。

     「今は専用のグラウンドがありますが、最初のころは練習場所もない、設備もないの、ないない尽くし。近くの河川敷で練習していた時期もありました」と振り返る。

     「今もグラウンドまでは校舎から20キロ離れていまして、渋滞すると片道1時間近く掛かってしまう。グラウンドも左翼が40メートル、右翼に80メートルの長方形なので、実戦練習はほとんどできない」と恵まれた環境とはいえない。

     「それでも、ウチは打ち勝つ野球を掲げています。打撃練習が自由にできないなら、スイングの量で補うことを目的に朝練から1日1000スイングを目標に素振りを続けてきた。継続することが非常に重要な意味を持っていたと思います」と打力に磨きを掛けた。

     初の聖地に導いた越智良平監督(39)は愛媛・宇和島東出身。早大では4年時に主将を務めた。同級生に和田(ソフトバンク)、1学年下に鳥谷(ロッテ)、青木(ヤクルト)らを擁した黄金時代。あまり出場機会には恵まれなかったが、人望と情熱で個性派集団をまとめ上げた。

     愛媛県勢では過去に済美が04年選抜で創部3年目にして初出場初優勝を果たした。「ハードルが高すぎますね」と苦笑いする光田部長。挑戦へのゴングは高らかに鳴らされた。 (片岡将)

    1/30(土) 16:56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210130-00000015-ykf-spo


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