カモメ26@千葉ロッテまとめ

主に千葉ロッテマリーンズや高校野球等
あらゆる野球に関するおもしろネタや試合情報、
画像、動画などをまとめています。
ご関心があればぜひご覧ください。

    カテゴリ:野球 > 高校野球



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/09/09(水) 18:14:18.81 ID:CAP_USER9.net

    2020年09月09日 18:07 野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/09/09/kiji/20200909s00001002333000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)



     日本高野連は9日、大阪市内で来年の甲子園大会の運営委員会を開き、春の第93回選抜高校野球大会が3月19日、夏の第103回全国高校野球選手権大会を東京五輪閉幕の翌日となる8月9日を開幕日とする日程を決めたと発表した。新型コロナウイルスの収束が見通せず、今後の状況は不透明だが、準備を進めていくとしている。

     選抜大会は準々決勝と準決勝翌日の休養日2日間を含む、13日間で実施。出場校は例年通り32校で、一般選考が28校、21世紀枠が3校、神宮大会枠が1校。地区別の内訳は、北海道1、東北2、関東・東京6、北信越2、東海2、近畿6、中国・四国5、九州4。

     出場校を決める選考委員会は1月29日に、組み合わせ抽選会は3月12日に、いずれも毎日新聞大阪本社で行われる。

     全国選手権大会は休養日2日間を含み、16日間の開催。順調に日程を消化すれば、決勝は東京パラリンピックが開幕する8月24日に行われる。

     コロナ禍で今年は春の選抜大会、夏の全国選手権大会とその出場権を懸けた地方大会が中止となった。日本高野連は、選抜大会に選出されていた32校を8月に兵庫県西宮市の甲子園球場へ招待し、「2020年甲子園高校野球交流試合」を開催。原則無観客とするなど感染防止対策を徹底して全日程を消化し、今後への道筋をつけた。


    【【高校野球】来年の甲子園 春は3月19日、夏は8月9日に開幕予定】の続きを読む



    (出典 prtimes.jp)



    1 風吹けば名無し :2020/09/08(火) 08:48:31 ID:nwX3oGxK0.net

    阪神・矢野監督らの発案でタイガースと甲子園球場が全国の高校3年生の野球部員に贈った「甲子園の土」がネット上のフリーマーケットに出品されたという。スゴく残念だし、怒りすら覚える。なぜ、人の善意を踏みにじることできるのか。

     もちろん、受け取った約5万人の球児のうち、ごく一部の人の行為だと思う。冗談半分で、面白がってやったことかもしれない。でも、世の中には、ふざけていいこととダメなことがある。今回は絶対にダメだ。

    まだ幼い子供たちがやったことではない。高校3年生といえば、大人の手前。もうすぐ社会へ出て行く年齢だ。だからこそ、見過ごせない。生きていく上で大切なことは、みんな小さい頃に教わっているはず。「自分がやられて嫌なことは人にはしない」。「自分が言われて嫌なことは人には言わない」。少し考えれば、分かることだ。ネットを通じて簡単に情報を発信できる時代だからこそ思い出したい。

     目に見えないものこそ大切にしないといけない、とも教わってきた。矢野監督や選手ら今回たくさんの関係者が動いて全国の球児に届けたのは、単なる「土」ではなく、「願い」や「祈り」だった。一番大事にしないといけないものだ。野球界で起きたことだから余計に悲しい。

     野球を通じて何を学んできたのだろう。厳しい日々の練習で磨いてきたのは技術だけではないはずだ。仲間を大切にする心、周囲への感謝や思いやり…。たくさんのことを教えてもらった。野球に育てられてきたから、いまの自分がある。みんな同じだと思う。

     日本では「ベースボール」ではなく「野球」と呼ぶ。スポーツとしてだけなく、教育の場として根付いているからだと思う。一部の人がやったことだから…と片付けず、改めてアマチュア精神やスポーツマンシップを見つめなおす契機にしたい。


    【【野球】新井貴浩氏「甲子園の土がネット出品されているのは残念。かなしい。」】の続きを読む



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 風吹けば名無し :2020/08/24(月) 19:11:11.92 ID:Jl+2Uqp1a.net

    最速146キロの北海道NO・1左腕、苫小牧中央の根本悠楓(はるか)投手(3年)が23日、プロ志望届を北海道高野連に提出した。白老白翔中3年時に全国軟式野球大会決勝で、完全試合を達成。苫小牧中央でも着実に進化し、今夏の南北海道大会8強進出の原動力となった。
    すでに全12球団のスカウトから視察を受けている逸材が、10月26日のドラフト会議に向け、心を固めた。

    根本がプロ入りに向けた第1ステップを済ませた。縁起を担ぎ、大安の日を選んで志望届を提出し「やっとスタートライン。ようやくプロにいけるかもしれないというところまできた。行けるなら、球団はどこでもいい」。
    日本高野連から公表されるのは24日以降だが、青く澄み渡った苫小牧の空の下、あらためて決意を固めた。

    今夏は、高校ラストシーズンで初めて道大会に進出した。1回戦の知内戦は、プロ10球団14人のスカウトが居並ぶ前で、11三振を奪い完封。地区から4試合計28イニング無失点と、能力の高さをアピールした。準々決勝の駒大苫小牧戦は2-3で惜敗も、15三振を奪い、最速タイの146キロもマーク。
    高校野球を終え「本当は高校で150キロを出したかったが、プロにいけば自然と出てくると思う。もっとレベルを上げ、チームを勝たせられる投手になりたい」と思い描いた。

    練習の虫は、常に前を向き走り続ける。敗戦の翌6日から自宅付近でランニングを開始。13~16日のお盆休みも、13日だけ墓参りや親戚との食事会などで一息つき、14日から再び自主練習を再開した。「次の場所が決まるまで、しっかり準備したいので」。ドラフトと、その先のプロでの活躍を見据え、鍛錬を怠らない。

    高校3年間でケガがなく、渡辺宏禎監督(52)は、その理由に準備やトレーニングに対する真摯(しんし)な姿勢を挙げる。「指示されたことを絶対に妥協しない。徹底してやれる。中学時代に日本一になったというおごりも、まったくない」。
    左腕で146キロと直球の威力も十分だが、複数のスカウトは同時に、状況に合わせた調整力や配球センスも口にする。球威、野球勘、性格いずれも秀でた逸材が、同校初のドラフト指名を待つ。【永野高輔】

    ◆根本悠楓(ねもと・はるか)2003年(平15)3月31日、白老町生まれ。白老虎杖浜小1年から虎杖浜タイガースで野球を始める。投手は小学3年から。白老白翔中3年時の春と夏に全国大会出場。優勝した夏は決勝で完全試合を達成した。
    17年にU-15アジア選手権日本代表として3試合に登板し、全勝優勝に貢献。苫小牧中央では1年夏からベンチ入り。今夏の南北海道大会8強。血液型O。家族は両親と妹。173センチ、78キロ。左投げ左打ち。
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/highschool/news/202008230000406_m.html


    【【高校野球】スカウト注目の北海道NO.1左腕・苫小牧中央の根本「12球団どこでも良い」】の続きを読む



    (出典 www3.nhk.or.jp)



    1 風吹けば名無し :2020/08/24(月) 18:18:45 ID:Ax3+FFBI0.net

    西日本会場(8/29~30 阪神甲子園球場)

    投手
    石川県 遊学館 ?田 竜星
    石川県 金沢龍谷 加藤 優弥
    福井県 敦賀気比 松村 力
    愛知県 享栄 上田 洸太朗
    愛知県 渥美農 西山 成哉
    岐阜県 帝京可児 加藤 翼
    三重県 松阪商 松山 心
    三重県 津田学園 榮 龍騰
    滋賀県 滋賀学園 千葉 葵
    滋賀県 光泉カトリック 森本 修都
    大阪府 履正社 内 星龍
    大阪府 東住吉総合 中野 礼音
    大阪府 北野 長曽我部 健太郎
    大阪府 精華 松木平 優太
    大阪府 大阪偕星 新庄 涼基
    大阪府 大産大付 吉村 樹


    【【野球】高校生によるプロ野球志望者合同練習会の参加者を発表】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/08/21(金) 14:28:07 ID:CAP_USER9.net

    「打球が全然飛ばないなぁ」

     先日行われた甲子園交流試合、ネット裏のスカウトからはこんな声が出ていた。

     たしかに、今大会の本塁打数はたったの3本。そのうち1本がランニング本塁打で、柵越えを放ったのは、県岐阜商の佐々木(3年)と白樺学園の川波(同)のみ。セ球団スカウトはこう言う。

    「昨夏2本塁打を放った星稜の内山が、履正社戦で左翼に放った大飛球がフェンス手前で失速。風も普通にあったし、昨年の本塁打を打った感じや打球の角度的にもスタンドインすると思ったのにね。今大会はフェンスまで届いた打球すら少なかった。コロナ禍による練習不足も影響しているだろうけど、投手も野手も条件は同じ。『飛ばないボール』を使っていたというなら納得もできますが……」

     近年の高校野球は打高投低が顕著。2017年は史上最多の68本塁打(48試合)が飛び交い、18年51本塁打(55試合)、19年48本塁打(48試合)と1試合1本以上の割合で出ていた。

     それが今大会は本塁打激減に伴い、得点力も大幅に低下。2ケタ得点を挙げたのは履正社(大阪)だけだった。

     高野連は今、打撃有利の状況を改善すべく動いている。昨夏の甲子園では岡山学芸館の投手が強烈なライナーを顔に受け、骨折した。安全面に加えて、木製バットを使用するU18の国際大会では、野手の木製バットへの対応力が課題になっていた。そこで高野連は、バットの最大直径を67ミリ未満から64ミリ未満へと小さくして金属の厚みを増し、反発力を弱めたバットへの移行を検討している。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7d3d2a694a5055064e0b66fbab482767cd65fa59

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【高校野球】甲子園交流試合で本塁打が激減する・・・高野連に”飛ばないボール”疑惑について直撃】の続きを読む

    このページのトップヘ