カモメ26@千葉ロッテまとめ

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    カテゴリ:野球 > 佐々木朗希




    (出典 www.sankei.com)



    1 風吹けば名無し :2021/01/22(金) 22:15:54.49 ID:ByIeIXOOp.net

    ロッテの佐々木朗希投手(19)が今年初の実戦となる2月11日の紅白戦(石垣島)で実戦デビューする可能性が高まった。18日にZOZOマリンで監督・コーチ会議が行われ、2年目右腕は沖縄・石垣島で励む春季キャンプの1軍スタートが決定。井口資仁監督(46)は開幕ローテーション入りを期待した。最速16 3キロを誇り「令和の怪物」と呼ばれる右腕がいよいよ 実戦マウンドに立つ。

    2年目の怪物がついにベールを脱ぐ。監督・コーチ会議を終えた井口監督は、佐々木朗について「体が仕上がっている。今年に関しては戦力として開幕からどういけるか、判断したい」と語った。

     その基準となるのが、キャンプ地の石垣島で2月11日に予定している紅白戦だ。「(他の投手も含めて)そこでの状態で、投手コーチに判断してもらう」と井口監督。最終決定は吉井投手コーチが下すものの、この紅白戦で佐々木朗が実戦デビューする可能性は高い。そして、内容次第では同13日から沖縄本島で始まる対外試合への参加が決まる。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/35d5075a1c1358683d661cef45d351d6ffbb4d0b


    【【プロ野球】千葉ロッテ・佐々木朗希 おそら2月11日に予定している紅白戦で実戦デビューか】の続きを読む




    (出典 www.sponichi.co.jp)


    楽しみだ

    41 名無しさん@恐縮です :2021/01/01(金) 08:59:16.74 ID:tuTm03RM0.net

    佐々木も9回完封した翌日に投げなかったらひ弱だと言われたり大変だな
    普通はそんな状況では投げないのに、むしろ投げないのがおかしいって叩かれてるのは不思議だった


    【【ロッテ】佐々木朗希が来春キャンプ1軍スタートへ! 井口監督も期待を込める】の続きを読む




    (出典 www.asahicom.jp)


    来年は出るよ

    1 首都圏の虎 ★ :2020/12/31(木) 12:16:43.20 ID:CAP_USER9.net

     2019年のドラフトの目玉投手・佐々木 朗希(大船渡出身)は一、二軍とも実戦登板なしに終わった。12年ぶりの高卒投手ドラとなった佐々木の期待は非常に高く、入団発表のときから大騒ぎだった。

    3月までブルペン、シート打撃で見せた豪速球はさすがだった。シート打撃では常時150キロ台の剛速球を投げ込み、まさに豪速球だけで金が取れる男だった。しかしそれから実戦で登板することはなかった。

     本人にとっても我慢の1年だったと思うが、150キロ以上の剛速球を常に投げるには、相当な鍛錬が必要なのだろう。

     この我慢があったから良かったと思わせる2021年にすることができるか注目をしていきたい。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/91eb45938caadcafedd9741094f25551eb55c9d3

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    【【プロ野球】千葉ロッテ・佐々木朗希 今季1.2軍合わせ登板なしに終わったが、来年実戦デビューはなるか】の続きを読む




    (出典 www.jiji.com)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/12/31(木) 07:48:13.32 ID:CAP_USER9.net BE:669652247-2BP(0)


    (出典 img.5ch.net)

    12/31(木) 7:05配信
    NEWSポストセブン

    メディアを避けて慎重に育成されている大器(時事)

     大船渡高校時代にMAX163キロを記録した令和の怪物こと佐々木朗希(千葉ロッテ)のプロ1年目が終わった。5月末のシート打撃に登板して以降、右ヒジの張りを訴えて人前でのピッチングを避け、一軍のみならず二軍の試合でも登板はなし。

    【写真】ロッテファンのみならず、佐々木の登板は日本中から注目される

     鳴り物入りで入団した大学・社会人のドラ1でも、一軍の戦力にならなければ1年目から減俸が当たり前の時代に、佐々木の来季年俸は現状維持の1600万円だから、ここでも大物ぶりを見せている。

     契約更改を終え、久しぶりにメディアの取材に応じた佐々木はこう話した。

    「試合で投げたい気持ちはあったけど……身体が強くなって投げる出力が上がればいい」

     19年夏の岩手大会決勝で、大船渡の國保陽平監督は佐々木の連投によるケガのリスクを避けるため、「エースで4番」だった佐々木を投手としてのみならず、野手としても起用しなかった。それから1年が過ぎた2020年夏、國保はプロ入り後も実戦登板がない佐々木の現状について、こう私見を明かしていた。

    「少なくとも高校卒業の段階では体の成長が止まっておらず、現在は球速に耐え得る体作りの段階ではなく、体作りができる状態になるのを待つ段階ではないでしょうか」

    磨けば誰よりも輝きを放つダイヤモンドであるのは誰もが認めるところ。だが、硬度はダイヤモンドには及ばず、磨きすぎれば崩壊しかねない。成長を待つ段階だからこそ、球団もシーズン中のメディアの取材を禁じ、“箱入り怪物”として慎重に育成してきたのだ。

     筑波大野球部の監督を務める川村卓准教授は、國保監督の恩師でもあり、佐々木の動作解析を行うだけでなく、2019年夏には筑波大の練習にも参加させており、佐々木をよく知る人物だ。

    「ここ数年、高校生の身体がとにかく大型化していて、身体が成長しきっていない状態でプロの門を叩く選手が増えている。とりわけ、180センチ後半から190センチを超えるような選手は骨の成長が遅い。顕著な例が佐々木君で、体が出来上がっていない状態で、いわば腕を強く振るセンスだけで160キロを投げていた。当然、リスクは大きかった」

    負担が大きいのは右ヒジだが、筋肉のない部位となり、鍛えるといっても容易ではない。

    「あくまで一般論ですが、鍛えにくい場所だからこそ、ヒジに負担をかけないように、お尻まわりの筋肉や太ももの裏の筋肉といった下半身をしっかり鍛えたうえで、上半身に手を付けていくようなトレーニングが必要になる」

     5月以降は右ヒジの違和感が消えなかった佐々木だが、2019年夏から10キロ増えたという肉体は、だんだんとプロ仕様に近づいていると川村准教授は話す。

    「ただ、コロナの影響で自粛期間などがあり、実戦登板までの過程に狂いが生じた面はあるかもしれません。実際に打者と対戦すれば、自然と力が入ってしまうもの。それがシート打撃登板後に、ヒジの張りや違和感として現れたのかもしれませんね。一方で、登板機会がなかったことで、体の成長を待つことができた面もあると思います」

     来季こそ“投げない怪物”がプロのマウンドに上がる姿を見たいものだ。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/68c01c34a6a12fe3c8dd0506d435d2b0b60d6ca6


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    (出典 town.chibatopi.jp)


    元気であればいいよ

    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/12/29(火) 16:28:15.24 ID:CAP_USER9.net

    12/29(火) 11:12
    デイリー新潮

    ロッテ「佐々木朗希」“数字は聞いちゃダメ”事件 プロ野球の宝でも“過保護”の声
    佐々木朗希
     “令和の怪物”とまで言われながらも、1回の登板もないまま今季を終えた千葉ロッテマリーンズの佐々木朗希投手(19)。「ドライチ」を大事に育てたいと考えた球団の方針とのことだが、周囲からは“過保護にも程がある”との声が漏れ伝わる。今年のキャンプ中には、“親バカ”さながらの“偏狭愛”から端を発した「暴言事件」も起きていた。

     ***
     振り返れば、コロナ禍以前の球界の話題は佐々木で持ちきりだった。キャンプ前から、大船渡高時代に高校生歴代最速となる163キロを計測した大物ルーキーの一挙手一投足を、テレビやスポーツ紙は追い続けたが、

    「結局、本番では1球すら投げられなかった。成長痛などからくるコンディション不安を球団が重視したためです。シーズンの途中から、いつの間にか『今季は体力づくり』という方針に変わっていました」(スポーツ紙記者)

     ただ、球団は異例の特別待遇で佐々木をフォローし続けた。

    「シーズン中も二軍選手でありながら一軍に帯同して吉井(理人)一軍投手コーチらから直接指導を受けさせましたが、この異例の育成方法には、内外から疑問視する声が上がっています。どんな社会でも新人というのは、雑巾掛けからやらせて厳しく育てるものでしょう。特に春のキャンプで起きた“あの騒動”を目の当たりにして、異常なくらいの過保護だなと痛感しました」(スポーツ紙記者)

     それは今年2月、沖縄で行われた巨人との試合前に起きたという。練習後、十数人の記者が佐々木を囲み、質疑応答が始まった。

    「コーチからはどんなアドバイスをもらいましたか」「今日はどんな課題を意識して練習したんでしょうか」。ありきたりな質問が続いた後、ある記者がこう聞いた。

    「ブルペンでは何割くらいの力で投げましたか」

     その刹那、佐々木は眉間に皺を寄せて固まったという。凍りつくような表情で視線を落とし、質問に答えない佐々木。すぐさま、そばに控えていた広報担当が割って入った。

    「その質問はしないでくれる!」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5123b7e7b0847a71179b7c932d089a870987fa60

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
    ?w=640&h=427&q=90&exp=10800&pri=l
    >>2続く


    【【プロ野球】ロッテ・佐々木朗希 大事に育てたいという思いも分かるが周囲からは「過保護」との声も】の続きを読む

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