カモメ26@千葉ロッテまとめ

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    カテゴリ:野球 > 佐々木朗希




    (出典 www.chibanippo.co.jp)


    確実に体は大きくなってるよな

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/04/02(金) 15:38:33.80

    ◇2日 イースタン・リーグ ヤクルト―ロッテ(戸田)

     ロッテの高卒2年目右腕、佐々木朗希投手(19)が2日、イースタン・リーグのヤクルト戦で2軍公式デビューを飾った。先発で2イニングを投げ、被安打1の無失点。2回には2つの三振を奪った。スライダー、フォークも交えて球数は19球。ストレートの最速は153キロだった。

     3月23日に行われたDeNAとの練習試合(横浜)以来の先発登板で、実戦マウンドは同12日の中日とのオープン戦(ZOZOマリン)から数えて3度目。

     前回登板は2イニングを投げて2安打2失点で、球速は154キロを計測。登板後には「去年と違ってしっかり課題に向き合ってこれから練習ができると思う」とコメントしていた。

    ◆佐々木朗希投球内容

    【1回】
    (1)元山 左飛
    (2)武岡 二安
    (3)松本友 左飛
    【2回】
    (4)渡辺 見三振
    (5)中山 遊ゴロ
    (6)長岡 空三振

    https://news.yahoo.co.jp/articles/db50626d4d5bc1288b78936627071971a8e7c126
    4/2(金) 14:01配信


    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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    (出典 i.daily.jp)


    じっくりね
    まだまだ若いんだし

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/03/30(火) 19:21:44.14

    ロッテ・佐々木朗希が再び水面下に潜った。

     最速163キロを誇る剛腕は2年目も開幕一軍を外れた。球界全体から大注目を集めた開幕前の登板は何だったのか。今後の育成プランを含め、佐々木の今後はどうなっていくのか……。

    「今、僕の全てを出し切ることはできない」

     3月23日、練習試合のDeNA戦での登板後、佐々木の口から出た言葉に驚かされた。

     この日はプロでの実戦2試合目、そして初めて先発のマウンドを任された。本来なら21日のオープン戦で先発する予定だったが、雨天中止となってのスライド登板。DeNA打線に対して2イニング40球を投げて2失点という内容だった。初回から5つ連続でアウトを奪ったが、俊足・田中俊太の内野安打から、安打、連続四球での失点となった。

    「こうやって投げないと分からない部分もありますし、投げて課題が出てきたので。去年と違ってしっかり課題に向き合ってこれから練習ができると思う。今、僕の全てを出し切ることはできないので、少しずつ成長していって、投げるたびに良くなれば」(佐々木)

     予定の2イニングを投げ切り、ストレートは最速154キロを記録した。及第点の声も上がるが、実戦で戦力として投げるには時間がかかりそうにも見える。この日も走者を背負ってから、四球を連発して失点を喫してしまった。

    「今の佐々木ではベストでしょう。評価できるのは最低限のことは見せられたという部分。軽く投げているようで150キロを簡単に超える球速は魅力。しかし投球フォームは時折バラつきも見られ、まだまだ固めている段階。焦らず時間をかけて身体作りとフォーム固めに専念すべき時期」(パ・リーグ球団スコアラー)

    「そんなに打たれたという打球もないですし、2回をしっかり投げられたことは良かった。まだまだじゃないですか。ストライク、ボールがはっきりしてる球もありましたし、そのへんをもう少し上げて行かないといけないと思います」(ロッテ・井口資仁監督)





    高校時代から世間が注目する大型投手。甲子園がかかった高校3年時の地方大会決勝の登板回避など、能力以外の部分でも話題となった。プロ入り後もマウンドに上がること自体が大きなニュースになる。ファンからも「早く一軍で見たい」と期待は高まるが、佐々木本人を含め、関係者が今の立ち位置をしっかり認識しているのは心強い。身体作り、フォーム固めとともに、実戦登板の必要性を痛感している。

     プロ初登板は12日、中日とのオープン戦(ZOZOマリン)だった。6回から登板した佐々木は、1イニング12球を投げ無安打無失点、最速は153キロをマークした。コロナ禍で暗い話題が多い野球界は、佐々木の登板という明るいニュースに誰もが喝采を送った。

    「プロ初登板できたことは良かったが、内容は参考にならない。力を入れた真っ直ぐは抜け気味で上ずり、コースに入れようとすると球威が落ちる。力感をなくした投球フォームを含め、試行錯誤しているのが伝わって来た。NPB仕様にモデルチェンジしているようで、高校時代とは別人のように感じた」(MLBアジア地区担当スカウト)

     テイクバックを変えるなど、投球フォーム改良の話は伝わって来ていた。感覚的な部分などもあり、本人が戸惑うのも理解できる。昨年の登板なしを考えれば、実戦登板までに、もう少し時間をかけても良さそうだったが、そうも言っていられない事情も聞こえて来る。

    「『まだ見ぬ超人』で話題にはなった。しかし故障もないプロ投手が、ここまでマウンドに上がらないのはさすがに限界。しかも昨年は一軍に帯同させていたこともあり、ファン、スポンサーなどから、疑問の声も上がり始めていたらしい。加えて、ロッテはグラウンド外でのスキャンダルもあった。プロ野球は客商売。球団イメージもあり、佐々木を顔見せ登板させる必要があったのでは?という人もいる」(大手広告代理店関係者)

    「初登板の12日は、1週間前の段階で雨予報で中止が確実視されていたが、曇り空の中で試合が開催。佐々木の登板予告をしてチケット完売だったため、決して良い状況下ではなかったが登板した。2度目となった23日も本来なら21日の先発予定だったのが、雨で中止。身体に不安のある若手投手を、この時期にスライド登板させるのも不自然です」(在京テレビ局関係者)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ae3d2500b5b4af8acda5e9685cd89253d1433e11?page=1
    3/30(火) 16:00配信


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    (出典 prt.iza.ne.jp)


    今年は1軍登板して欲しいな

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/03/23(火) 14:03:09.34 ID:CAP_USER9.net

    ◇23日 練習試合 DeNA―ロッテ(横浜スタジアム)

     ロッテの佐々木朗希投手(19)が23日、DeNAとの練習試合で自身の2度目の実戦登板。先発で2イニングを投げ、被安打2の2失点。2回には球が荒れ、押し出し四球などで先制点を許した。最速は154キロ。球数は40球だった。

     1回は先頭の桑原を初球の152キロのストレートで遊ゴロに打ち取り、続く関根には8球目に154キロを計測。フルカウントまで粘られながらも9球目の153キロで左飛に仕留めた。3番牧には初球のスライダーで三塁ゴロに沈めた。

     2回は2者連続で内野ゴロに仕留めて簡単に2死を奪ったものの、田中俊に二塁への内野安打、続く柴田にも詰まらせながらも左前打を打たれて一、二塁のピンチを招き、8番嶺井、投手の大貫に連続四球を許して押し出しで初失点。続く桑原の打席では初球のスライダーが高めに浮いて捕手の田村が後逸。相手に2点目を与えた。

     佐々木朗は12日の中日とのオープン戦で実戦デビュー。救援で1イニングを投げ、上位打線を1奪三振を含む三者凡退に抑えた。

     21日のDeNAとのオープン戦(横浜スタジアム)で初先発の予定だったが、試合が雨天中止となり、その日は「次、投げる時にしっかりと投げ切れるように頑張りたい」とコメント。プロ入り後初のスライド登板を経験する形で今回の練習試合を迎えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/773d6dc5de7cffd7784e797f387461df2f1a33ee
    3/23(火) 13:53配信


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    (出典 storage.mainichikirei.jp)


    可愛い

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/03/22(月) 15:32:58.51 ID:CAP_USER9.net

    ロッテは22日、ホーム開幕戦の楽天戦(30日・ZOZOマリンスタジアム)に、女優・歌手の森七菜が始球式をすると発表した。

     森は「かっこいい球を投げて、皆様をさらに盛り上げられるように頑張ります!」と力強くコメントした。

     森は2001年8月31日生まれ。大分県出身。WebCMのオーディションに合格し芸能活動をスタート。2019年、NTV「3年A組-今から皆さんは、人質です-」などに出演後、同年に公開された映画「天気の子」で、ヒロインの声優に抜擢され注目を浴びる。その後も、映画「最初の晩餐」(19)、映画「ラストレター」(20)、NHK連続テレビ小説「エール」(20)など話題作に立て続けに出演。2020年には、TBS「この恋あたためますか」で連続テレビドラマ初主演を果たした。2021年2月「ライアー×ライアー」(主演)が公開されている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e0d9f52c6d79eb0bd9d8c22a3eea33057b121d11
    3/22(月) 13:49配信



    (出典 getnavi.jp)


    (出典 www.crank-in.net)


    (出典 img.cinematoday.jp)



    (出典 i.pinimg.com)


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    (出典 static.chunichi.co.jp)


    巨人戦ではなかったか・・・

    1 風吹けば名無し :2021/03/16(火) 06:01:10.00 ID:kjeRRrUG0.net

    ロッテ・朗希 21日DeNA戦で初先発決定!井口監督「2イニング予定」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/470885142afa0d12186732ca4654523faf3f6e88


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