カモメ26@千葉ロッテまとめ

主に千葉ロッテマリーンズや高校野球等
あらゆる野球に関するおもしろネタや試合情報、
画像、動画などをまとめています。
ご関心があればぜひご覧ください。

    カテゴリ: 漫画




    (出典 www.nishinippon.co.jp)



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/02/16(火) 10:09:23.092 ID:PhH/glfK0.net

    打ち切るために始めたのかと思うほど

    (出典 i.imgur.com)


    【【悲報】ジャンプ新連載の野球漫画・・・】の続きを読む




    (出典 www.kanko-miyazaki.jp)



    4 名無しさん@おーぷん :21/01/27(水)21:25:22 ID:ED1

    https://twitter.com/hAu21mzER8XLsvH/status/1354275961806622723?s=19

    「ぽけぽけ動画」とかいうよく分からんYouTuberにまで叩かれている模様

    実際「FA市場には参戦しない」って石井が言ったくせにFA市場の田中将大を獲りに行ってる嘘つき石井が悪いんだよなぁ


    【【プロ野球】野球漫画家 田中将大が楽天に入団するかもしれないことについて意見を述べたが叩かれる・・・】の続きを読む




    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/11/17(火) 19:41:48.73 ID:CAP_USER9.net

    「野球漫画」は、スポーツ漫画の王道として古くから親しまれてきました。言わずと知れた名作が数多くあります。漫画好きの方々の中には、ついつい読み始めたらやめられない一作があるのではないでしょうか。

     ねとらぼ調査隊では、9月5日から9月29日までの間、「あなたの好きな『野球漫画』はどれ?」というアンケートを実施し、5156票もの投票をいただきました。本記事ではその結果を紹介していきます。

    (調査期間、2020年09月05日 ~ 09月29日 調査対象、ねとらぼ調査隊にアクセスし、アンケートに参加してくれた5156人 質問、あなたの好きな「野球漫画」はどれ?)

    ●第3位:MAJORシリーズ
     第3位は、得票率10.1%(523票)の「MAJORシリーズ」。主人公・茂野吾郎の半生を壮大なスケールで描いたストーリーは、多くの人々の心をつかんでいるようです。

     「野球漫画と言ったら、やはりMAJORしかないです!」「吾郎の父の死や継母に育てられた幼少期~思春期、高校時代の挫折等がリアルにありそうなストーリーだった」といったコメントが寄せられていました。

    ●第2位:ダイヤのA
     第2位は、「ダイヤのA」で、得票率12%(620票)。コメントには、「現在、連載中のものならダイヤのA」という声が多く、連載中の野球漫画の中で、圧倒的な支持を得ていることが分かりました。

     中には「野球やってる人にはダイヤのAとかが人気でしょうか」という書き込みも。野球漫画ファンだけでなく、野球そのものを志している人たちの心にとって、王道少年野球マンガのストーリーは響いているのかもしれません。

    ●第1位:キャプテン
     大混戦を勝ち抜いて第1位に輝いたのは、得票率18.9%(975票)の「キャプテン」でした! 1970年代に連載していた作品ですが、「迷わずキャプテン」という熱烈な支持が多くみられました。

     合わせて、「大人になってから読んでもキャプテンとプレイボールは名作だとうならされます」など、スピンオフ作品「プレイボール」も含め、本作を絶賛するコメントも。どちらも、色あせない不朽の名作であることが感じ取れました。

    ●4位以下はどうなった?
     4位以下は「タッチ」や「H2」といった、あだち充作品や、「ドカベンシリーズ」といった王道野球漫画などが目立つ結果に。

     また「ダイヤのA」や「MAJORシリーズ」の影に隠れた形ですが、 現在も続く野球漫画として、「おおきく振りかぶって」が第9位と健闘。連載歴の長さやアニメ化などの影響で幅広い層を取り込み、ランクインしたようです。

    ●コメント欄で多かったのは……
     コメント欄の中で多数名前が上がったのが「名門!第三野球部」と「野球狂の詩」。特に「名門!第三野球部」は、「お互いを思いやるプロ野球編に幾度となく涙しました」「1番夢中になって読んだのは名門!第三野球部」と、熱い想いがつづられていました。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8ff5c0a1be1b0766621ba9b6be8c6d4f8201f860

    1位から10位
    https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/56562/3#utm_source=yahoo_v3&utm_medium=feed&utm_campaign=20201117-10002603&utm_term=it_nlab-ent&utm_content=img


    【【漫画】好きな野球漫画ランキング・・・大人気のMAJOR、ダイヤのAを抑えて1位になった漫画とは?】の続きを読む



    (出典 dime.jp)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/10/23(金) 18:17:43.32 ID:CAP_USER9.net

    先月23日の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)では、野球漫画に登場する投手の防御率を検証する企画が放送。『タッチ』の上杉和也が1位(防御率0.17)と発表され、大きな反響を呼びました。そこで今回は投手として残した記録ではなく「読者目線で選ぶ最強ピッチャー」に関するアンケート調査を実施。30代から40代の男性読者200名を対象に「一番すごいと思う漫画&アニメの投手」をリサーチしました。(アンケートサイト「ボイスノート」調べ)

    まず第3位(10%)にランクインしたのは、あだち充氏の名作『タッチ』の主人公「上杉達也」。『水曜日のダウンタウン』の調査によれば“防御率0.88”と発表されていた明青学園のエースピッチャーです。

     上杉兄弟の双子の兄である達也は、弟・和也の死をきっかけにボクシング部から野球部に転向。荒れ気味の剛速球が最大の武器で、入部してからすぐにエースに定着。本格的に野球に打ちこんでからわずか数年で甲子園の優勝投手にまで上りつめた、まぎれもない天才投手です。

     そんな上杉達也を挙げた人からは「ほぼ未経験から甲子園優勝投手になったのはすごすぎ」(49歳・男性)、「他のキャラクターと比べても天才肌のピッチャーだと思う」(46歳・男性)、「野球センスはずば抜けている」(35歳・男性)、「気持ちをこめて投げる姿勢が良い。最強ではないだろうか」(46歳・男性)といったコメントが寄せられています。

    ■「二刀流」の先駆け的な選手!?
     続いて第2位(18%)に支持されたのは、満田拓也氏の『MAJOR』の主人公「茂野吾郎」。もともと右投げの投手でしたが、リトルリーグ時代に右肩を故障。サウスポーに転向するという過酷な出来事を経てメジャーリーガーにまで上りつめました。

     高校時代の吾郎は甲子園常連校を自主退学し、野球部のない高校に編入。弱小チームを率いて野球をしますが、野球漫画の主人公としては珍しく甲子園とは縁のない高校生活でした。

     それでも吾郎は複数の国内プロ球団からドラフト指名されますが、辞退してメジャーに挑戦。最速164キロのジャイロボールを武器に、アメリカの大舞台で飛躍していきます。また、吾郎は投手としてだけでなく、プロ野球選手だった亡き父親譲りの打撃センスも兼ね備え、二刀流の大谷翔平選手のようなオールマイティーなプレイヤーです。

     そんな茂野吾郎を選んだ人からは「右利きなのに左投げに変えてあの能力はケタ違い」(37歳・男性)、「ケガを乗り越えてメジャーリーグまで行った不屈の精神力」(34歳・男性)、「逆境を糧にして弱小チームを勝利へと導く意気込みがすごい」(34歳・男性)、「メンタル最強で闘争心が強い」(37歳・男性)などの声がありました。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3a1995c2495e86c472fdd8289e4279debf8d0ebf

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    ベスト10
    https://futabanet.jp/articles/-/82676?utm_source=yahoo&utm_medium=referral&utm_campaign=photolink&page=5


    【【野球】アニメや漫画の最強ピッチャーは誰だ?魔球や豪速球を投げるキャラクターも】の続きを読む



    (出典 decadeview.ocnk.net)



    1 muffin ★ :2020/09/30(水) 15:32:20.45 ID:CAP_USER9.net

    https://qjweb.jp/journal/40376/
    9/30(水) 8:00

    名作ぞろいの水島新司の作品を未来につなぎたい。だが近年、大手メディアで野球マンガを取り上げるとき、水島新司作品について触れることは、よしとされない傾向がある。
    9月23日の『水曜日のダウンタウン』(TBS)で「野球漫画史上最強の防御率No.1投手ランキング」なる企画が放送された。歴代の人気野球マンガから50作品をピックアップし、「規定投球回数は50イニング以上での防御率上位10人をランキングする」というもの。

    野球マンガファンとしてこういった企画が地上波で流れることはやはり歓迎したい。初めて作品の存在を知り、「じゃあ読んでみようかな」となった層もきっといるはずだ。
    だからこそ、とても残念だったことがある。ランキングを作成する上で、「『ドカベン』『あぶさん』『野球狂の詩』など水島新司作品は作者の意向により対象外」としていたことだ。

    少年野球から中学・高校・大学・社会人、そしてプロ野球。さらには女子野球に草野球まで。野球におけるほぼすべてのカテゴリーを舞台に30作品以上を生み出しつづけた、まさに日本野球マンガの象徴的存在ともいえる水島新司の作品群。その存在をスルーして野球マンガ全体のことを語るのは、正直言ってかなりナンセンスと言わざるを得ない。

    ただ、これに関しては番組に同情したくなる点がある。TBSの藤井健太郎プロデューサーのツイートでは、水島作品も集計していたことを明かしているからだ(大変だったろうに……)。つまり、集計してランクインする選手もいたのに、収録前の「画像の許可取り」で水島プロダクションからOKが出なかった、ということなのだろう。

    正直、またかと思った。大手メディアで野球マンガについて何かを語る際、水島新司作品について触れるのは近年、よしとされない傾向があるからだ。

    その理由は明確にはなっていない。が、さまざまな情報・状況から推察するに、1.ほかの野球マンガと並列で扱われたくない。2.水島作品の露出をそもそも抑えたい、というふたつの意向があるように思う。

    ■野球マンガの歴史を語る雑誌で、水島作品だけ書影が載らない謎
    まずは「1」について、具体的事例を振り返ろう。
    2014年と2015年、野球日本代表「侍ジャパン」を盛り上げるため、時代や出版社の枠を超えて「野球マンガ日本代表」が選定されて話題となった。選ばれたのは、集英社からは『キャプテン』『プレイボール』の谷口タカオ、『ROOKIES』の川藤幸一。小学館からは『タッチ』の上杉達也と『MAJOR』の茂野吾郎。講談社からは『おおきく振りかぶって』の三橋廉、『ダイヤのA』の沢村栄純、という顔ぶれだ。このラインナップが発表された際、「『ドカベン』や『あぶさん』を入れずに“野球マンガ日本代表”を名乗るのなんてダメでしょ」という声はもちろんあった。

    いったいどんな大人の事情があるのか? 背景が見えてきたのは、この「野球マンガ日本代表」を中心に紹介するムック本『野球マンガ大解剖』(サンエイムック※2015年9月発行)のページをめくったとき。「野球マンガの歴史」をまとめたページで、水島作品の記述はあるのに書影掲載が一切なかったのだ。この歴史ページにおいて、水島作品以外で書影のない作品はほかになかった。一方で、別ページでの「『ドカベン』紹介コーナー」では書影掲載はできていた。ここから、1.ほかの野球マンガと並列で扱われたくない、という意向があるのは明白だろう。

    水島新司といえば、野球マンガの歴史を切り開き、発展させた大功労者だ。その自負とプライドがあるからこそ、他作品と並列で扱ってほしくない、という考えになるのは仕方がないのかもしれない。が、それだけで終わらないからこそ問題の根は深い。ここで浮かび上がるのが、2.そもそもの露出を抑えたい、意向についてだ。ここ数年、『あぶさん』と『ドカベン』の連載終了以外で水島新司関連がニュースとなった話題に、2015年の「新潟市ドカベン銅像撤去申し入れ」騒動がある。

    続きはソースをご覧下さい


    (出典 qjweb.jp)


    (出典 qjweb.jp)


    【【野球】先日の水曜日のダウンタウンでも取り上げられなかったドカベン等の水島作品の露出の少なさとは・・・】の続きを読む

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