カモメ26@千葉ロッテまとめ

主に千葉ロッテマリーンズや高校野球等
あらゆる野球に関するおもしろネタや試合情報、
画像、動画などをまとめています。
ご関心があればぜひご覧ください。

    カテゴリ: 漫画




    (出典 www.nishinippon.co.jp)



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/02/16(火) 10:09:23.092 ID:PhH/glfK0.net

    打ち切るために始めたのかと思うほど

    (出典 i.imgur.com)


    【【悲報】ジャンプ新連載の野球漫画・・・】の続きを読む




    (出典 www.kanko-miyazaki.jp)



    4 名無しさん@おーぷん :21/01/27(水)21:25:22 ID:ED1

    https://twitter.com/hAu21mzER8XLsvH/status/1354275961806622723?s=19

    「ぽけぽけ動画」とかいうよく分からんYouTuberにまで叩かれている模様

    実際「FA市場には参戦しない」って石井が言ったくせにFA市場の田中将大を獲りに行ってる嘘つき石井が悪いんだよなぁ


    【【プロ野球】野球漫画家 田中将大が楽天に入団するかもしれないことについて意見を述べたが叩かれる・・・】の続きを読む




    (出典 www.asahicom.jp)



    1 征夷大将軍 ★ :2020/11/29(日) 11:24:54.74 ID:CAP_USER9.net

    今回は、思わずひいき球団に欲しくなる「野球漫画の強打者」に関するアンケート調査を実施。30代から40代の男性200名を対象に「野球漫画に登場する最強のスラッガー」の名前を挙げてもらった。(アンケートサイト「ボイスノート」協力)

    ■魔球にも打ち勝つ天性の打撃!
    第3位(9.5%)にランクインしたのは、原作・梶原一騎氏、作画・川崎のぼる氏による野球漫画の金字塔『巨人の星』の「花形満」。右投げ・右打ちの強打者でポジションはファースト。『巨人の星』の主人公・星飛雄馬のライバルで、飛雄馬が巨人に入ると花形は阪神タイガースに入団。「初代ミスタータイガース」と呼ばれるレジェンド・藤村富美男氏の永久欠番10を受け継ぐほど将来を期待された打者だった。プロ入団2年目にして4番に座るほど才能に秀でた天才肌だが、実は努力家でもある。飛雄馬が編み出した魔球「大リーグボール1号」「大リーグボール2号」を、花形はまさに命がけの猛特訓の末に攻略している。そんな花形満こそ最強打者という人からは「あんな魔球を打てるって普通に考えたらすごい」(46歳・男性)、「消える魔球を投げる投手に対抗できたから」(36歳・男性)など、星飛雄馬の大リーグボールを攻略したことを理由に挙げる声が続出。ほかにも「元祖イケメン打者。バッティングフォームまで美しい」(48歳・男性)、「欠点がない天才打者」(36歳・男性)、「史上最高の投手にとっての史上最強のライバルだから」(32歳・男性)といったコメントもあった。

    ■見た目もさわやかな天才打者
    第2位(10%)に選ばれたのは、あだち充氏の名作『タッチ』の「新田明男」。右投げ・右打ちの4番打者でポジションはサード。上杉和也&達也のいる明青学園のライバル校・須見工業高校の主砲で、甲子園にも出場。甲子園決勝でホームランを打ちながら自身のサヨナラエラーで敗れるという悲劇もあったが、高校球界のスターとしてアイドル的な人気を誇った強打者だ。中学時代、野球部の助っ人に入ったときに上杉和也に完敗(3打数3三振)し、再戦するために野球に本腰を入れるように。しかし和也が試合直前に事故死したことで対戦はかなわなかった。その後、明青学園のエースとなった兄の達也を見て和也に匹敵する才能を感じ、ライバルとして意識。対戦した試合では達也の剛速球をホームランにしたが、要所で三振に討ち取られる場面もあった。新田は甲子園優勝投手となる上杉達也から特大の本塁打を放ち、原作漫画のその後を描いたアニメ作品ではプロ入りして新人王も獲得した投手・西村勇も高校時代に打ち負かしている。そんな新田明男を選んだ人からは「勝負強さがあり、ここ一番に期待できそう」(34歳・男性)、「見た目も含めて、何もかも完璧」(47歳・男性)、「いつもホームランを打っているイメージがある」(42歳・男性)、「見た目がカッコよくて天才的」(31歳・男性)、「監督の期待に応える。集中力が優れてる感じ」(44歳・男性)、「得点圏打率がすごそう」(45歳・男性)といったコメントが寄せられている。

    ■“気は優しくて力持ち”な最強打者
    そして圧倒的な第1位(35%)に選ばれたのは、野球漫画の巨匠・水島新司氏の『ドカベン』の主人公「山田太郎」。右投げ・左打ちでポジションはキャッチャー。岩鬼、殿馬、里中らとともに“明訓四天王”と呼ばれ、明訓高校を五度も甲子園に導いた名選手。甲子園では通算打率7割5分、本塁打20本という驚異的な猛打を披露。現実ではPL学園時代に清原和博氏が記録した通算本塁打13本が歴代最高なので、いかに山田の数字がすさまじいかが分かる。ドラフトでは岩鬼を指名した2球団を除いた10球団が山田を1位指名。意外性のあるリードとおそろしい強肩の持ち主で捕手としての評価も高く、ライオンズに入団した1年目から本塁打と打点の2冠王を獲得。もちろん新人王に選ばれた。そんな山田の唯一の欠点と言えるのは、ライトゴロを食らったこともある“鈍足”くらい。貴重なキャッチャー、強肩強打、温厚な性格と、野球選手としての才能と人間的魅力にあふれた好青年な点からも、今回のアンケートで推す声が多かったのかもしれない。そんな山田太郎を選んだ人からは「安心して見ていられる打者」(32歳・男性)、「打ってほしいところで必ずホームランを打つ男」(37歳・男性)、「打率7割はこの人しかいない」(34歳・男性)、「どんなボールもキレイに打ち返すスイングが印象的」(31歳・男性)、「存在感、安心感がほかを凌駕する」(44歳・男性)
    (長文の為一部抜粋)

    全ランキング

    (出典 futabanet.jp)


    ふたまん2020.11.29
    https://futabanet.jp/articles/-/83009


    【【漫画】野球漫画の史上最強スラッガーランキング 3位から1位を見てみる】の続きを読む




    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/11/17(火) 19:41:48.73 ID:CAP_USER9.net

    「野球漫画」は、スポーツ漫画の王道として古くから親しまれてきました。言わずと知れた名作が数多くあります。漫画好きの方々の中には、ついつい読み始めたらやめられない一作があるのではないでしょうか。

     ねとらぼ調査隊では、9月5日から9月29日までの間、「あなたの好きな『野球漫画』はどれ?」というアンケートを実施し、5156票もの投票をいただきました。本記事ではその結果を紹介していきます。

    (調査期間、2020年09月05日 ~ 09月29日 調査対象、ねとらぼ調査隊にアクセスし、アンケートに参加してくれた5156人 質問、あなたの好きな「野球漫画」はどれ?)

    ●第3位:MAJORシリーズ
     第3位は、得票率10.1%(523票)の「MAJORシリーズ」。主人公・茂野吾郎の半生を壮大なスケールで描いたストーリーは、多くの人々の心をつかんでいるようです。

     「野球漫画と言ったら、やはりMAJORしかないです!」「吾郎の父の死や継母に育てられた幼少期~思春期、高校時代の挫折等がリアルにありそうなストーリーだった」といったコメントが寄せられていました。

    ●第2位:ダイヤのA
     第2位は、「ダイヤのA」で、得票率12%(620票)。コメントには、「現在、連載中のものならダイヤのA」という声が多く、連載中の野球漫画の中で、圧倒的な支持を得ていることが分かりました。

     中には「野球やってる人にはダイヤのAとかが人気でしょうか」という書き込みも。野球漫画ファンだけでなく、野球そのものを志している人たちの心にとって、王道少年野球マンガのストーリーは響いているのかもしれません。

    ●第1位:キャプテン
     大混戦を勝ち抜いて第1位に輝いたのは、得票率18.9%(975票)の「キャプテン」でした! 1970年代に連載していた作品ですが、「迷わずキャプテン」という熱烈な支持が多くみられました。

     合わせて、「大人になってから読んでもキャプテンとプレイボールは名作だとうならされます」など、スピンオフ作品「プレイボール」も含め、本作を絶賛するコメントも。どちらも、色あせない不朽の名作であることが感じ取れました。

    ●4位以下はどうなった?
     4位以下は「タッチ」や「H2」といった、あだち充作品や、「ドカベンシリーズ」といった王道野球漫画などが目立つ結果に。

     また「ダイヤのA」や「MAJORシリーズ」の影に隠れた形ですが、 現在も続く野球漫画として、「おおきく振りかぶって」が第9位と健闘。連載歴の長さやアニメ化などの影響で幅広い層を取り込み、ランクインしたようです。

    ●コメント欄で多かったのは……
     コメント欄の中で多数名前が上がったのが「名門!第三野球部」と「野球狂の詩」。特に「名門!第三野球部」は、「お互いを思いやるプロ野球編に幾度となく涙しました」「1番夢中になって読んだのは名門!第三野球部」と、熱い想いがつづられていました。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8ff5c0a1be1b0766621ba9b6be8c6d4f8201f860

    1位から10位
    https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/56562/3#utm_source=yahoo_v3&utm_medium=feed&utm_campaign=20201117-10002603&utm_term=it_nlab-ent&utm_content=img


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    (出典 dime.jp)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/10/23(金) 18:17:43.32 ID:CAP_USER9.net

    先月23日の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)では、野球漫画に登場する投手の防御率を検証する企画が放送。『タッチ』の上杉和也が1位(防御率0.17)と発表され、大きな反響を呼びました。そこで今回は投手として残した記録ではなく「読者目線で選ぶ最強ピッチャー」に関するアンケート調査を実施。30代から40代の男性読者200名を対象に「一番すごいと思う漫画&アニメの投手」をリサーチしました。(アンケートサイト「ボイスノート」調べ)

    まず第3位(10%)にランクインしたのは、あだち充氏の名作『タッチ』の主人公「上杉達也」。『水曜日のダウンタウン』の調査によれば“防御率0.88”と発表されていた明青学園のエースピッチャーです。

     上杉兄弟の双子の兄である達也は、弟・和也の死をきっかけにボクシング部から野球部に転向。荒れ気味の剛速球が最大の武器で、入部してからすぐにエースに定着。本格的に野球に打ちこんでからわずか数年で甲子園の優勝投手にまで上りつめた、まぎれもない天才投手です。

     そんな上杉達也を挙げた人からは「ほぼ未経験から甲子園優勝投手になったのはすごすぎ」(49歳・男性)、「他のキャラクターと比べても天才肌のピッチャーだと思う」(46歳・男性)、「野球センスはずば抜けている」(35歳・男性)、「気持ちをこめて投げる姿勢が良い。最強ではないだろうか」(46歳・男性)といったコメントが寄せられています。

    ■「二刀流」の先駆け的な選手!?
     続いて第2位(18%)に支持されたのは、満田拓也氏の『MAJOR』の主人公「茂野吾郎」。もともと右投げの投手でしたが、リトルリーグ時代に右肩を故障。サウスポーに転向するという過酷な出来事を経てメジャーリーガーにまで上りつめました。

     高校時代の吾郎は甲子園常連校を自主退学し、野球部のない高校に編入。弱小チームを率いて野球をしますが、野球漫画の主人公としては珍しく甲子園とは縁のない高校生活でした。

     それでも吾郎は複数の国内プロ球団からドラフト指名されますが、辞退してメジャーに挑戦。最速164キロのジャイロボールを武器に、アメリカの大舞台で飛躍していきます。また、吾郎は投手としてだけでなく、プロ野球選手だった亡き父親譲りの打撃センスも兼ね備え、二刀流の大谷翔平選手のようなオールマイティーなプレイヤーです。

     そんな茂野吾郎を選んだ人からは「右利きなのに左投げに変えてあの能力はケタ違い」(37歳・男性)、「ケガを乗り越えてメジャーリーグまで行った不屈の精神力」(34歳・男性)、「逆境を糧にして弱小チームを勝利へと導く意気込みがすごい」(34歳・男性)、「メンタル最強で闘争心が強い」(37歳・男性)などの声がありました。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3a1995c2495e86c472fdd8289e4279debf8d0ebf

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    ベスト10
    https://futabanet.jp/articles/-/82676?utm_source=yahoo&utm_medium=referral&utm_campaign=photolink&page=5


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