カモメ26@千葉ロッテまとめ

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    カテゴリ: 独立リーグ



    (出典 number.ismcdn.jp)



    243 名無しさん@恐縮です :2020/10/18(日) 00:11:02.01 ID:4CYIB0n60.net

    熊本工業でいいだろ


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    (出典 www.nishinippon.co.jp)



    1 ARANCIO-NERO ★ :2020/10/09(金) 15:33:34.04 ID:CAP_USER9.net

    福島県南相馬市の「みちのく鹿島球場」で行われたプロ野球・独立リーグの試合中に、球場のフェンスを「黒いペン」で塗っていた人物がいたという目撃報告が波紋を呼んでいる。

    当時、間近で「黒塗り」行為を見ていた観客は「選手達が活躍する大事な球場を自分勝手な理由で汚すのは許せません」と語る。ただ、南相馬市は黒塗りを行った人物を特定し、フェンスも元の状態に戻されたことから、事態は解決済みとの姿勢を示している。

    「みちのく鹿島球場」は南相馬市にある収容人数3000人の野球場。市の施設だが、指定管理者は特定非営利活動法人かしま元気スポーツクラブだ。ここで2020年10月3日、ベースボールチャレンジリーグ(BCリーグ)の福島レッドホープス対新潟アルビレックスベースボールクラブのデーゲームが開催されていた。

    しかし、試合中にメディア関係者であることを証明する「メディアパス」を身につけ、カメラを抱えた人物が、スタンド最前にある緑色のフェンスの一部を黒いペンで塗っていたという目撃報告がツイッター上で拡散された。カメラ愛好家の間では、フェンスを黒く塗ることで、フェンス越しに被写体を撮りやすくなる効果などが指摘されている。

    J-CASTニュースが5日、ホームチームの福島レッドホープスの担当者に取材すると、3日の試合では地元紙などのメディアが4社程度訪れていたという。そして7日、現地で試合を見ていた観客の1人に、当時の様子について話を聞くことができた。

    観客によれば、1回表の最中にこの人物が一塁側スタンドでフェンスを「黒いペン」で塗っているのを目撃。所属社を示す腕章は確認できなかったという。また、すぐ近くには腕章をつけた地元紙の記者がいたため、「この人も(隣の人物が)塗っているのはわかっていたのではないか」と語る。

    不審に思った観客は、5回裏終了後に球場にいたスタッフに事態を報告。しかし、「(スタッフは)苦笑いをしていて、特に対応してはいただけませんでした。現場を見に来た様子もなかったように思います」と振り返る。

    フェンスを塗った人物は試合後、試合に勝利した福島・岩村明憲監督の囲み取材にも参加していたという。観客は試合終了後の17時30分頃まで球場に居たというが、その時点でもフェンスの「黒塗り」は消されていなかったとした。

    取材に応じた観客は「独立リーグの選手は厳しい環境の中、死に物狂いでプレーしており、選手達が活躍する大事な球場を自分勝手な理由で汚すのは許せません。自分も下手くそながら球場で写真を撮ることもあるので、余計に悲しく思います」とやり場のない思いを語った。

    J-CASTニュースが南相馬市スポーツ推進課に取材すると、10月5日に事態を把握した市は調査を実施。黒塗りを行った人物を特定できたことから、この人物に「元に戻すように」と伝えたところ、7日にフェンスの黒塗りを「消した」という報告を受けたという。現在、球場の黒塗りは元に戻ったとしている。

    市はこの人物がメディア関係者かどうかについては「発表を控えさせていただく」と回答。今回の問題についても「施設が元に戻れば、問題になる部分ではないと捉えている」と、事態は解決済みとの姿勢を示した。


    JCAST
    https://news.yahoo.co.jp/articles/24781d9e4873de4d19424fa07028ae568c343c3a


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    (出典 prtimes.jp)



    1 Egg ★ :2020/09/28(月) 22:34:03.37 ID:CAP_USER9.net

    野球・独立リーグがかつてないほどの注目を集めている。「田澤ルール」によりNPB入団を許されなかった田澤純一や、昨季台湾で現役復帰した川崎宗則が独立リーグに参戦。
    2006年に世界一に輝いた侍ジャパンでの川崎・西岡剛の二遊間コンビ復活も大きな話題となった。近年ドラフト指名を受ける選手も増えており、着実にその存在感は大きくなっている。

    だがそうした話題性や存在感の高まりに反し、その実態についてまだまだ知られているとはいえないのが現状だ。独立リーグとは何か? いつから、何のために誕生したのか? 
    どんなに勝利したところでNPBに昇格できるわけではなく、観客は少なくてチーム経営も苦しい。それでも独立リーグが存在する意義、理由とはいったい――。

    ムネリンがデビュー戦第1打席の初球でホームラン!

    9月13日、栃木県の小山運動公園野球場でルートインBCリーグの公式戦、栃木ゴールデンブレー*対茨城アストロプラネッツの試合が行われた。
    この試合、「2番・三塁」でスタメン出場した川崎宗則は、第1打席の初球を強振。打球はライト芝生席に飛び込む特大弾となった。

    2018年に自律神経の病気を理由に福岡ソフトバンクホークスを退団。昨季は台湾・味全ドラゴンズでプレーした川崎にとって、この試合は実に3年ぶりとなる日本での実戦。加えて「独立リーグデビュー戦」でもあった。

    今年は川崎だけでなく、7月13日に同じくルートインBCリーグの埼玉武蔵ヒートベアーズに田澤純一(元ボストン・レッドソックスなど)が入団。また、昨年からは川崎と同じ栃木で西岡剛がプレーしており、
    2006年ワールドベースボールクラシックで優勝した侍ジャパンの二遊間コンビ復活も大きな話題となった。現在BCリーグには3人の元メジャーリーガーが選手として在籍していることになる。

    このような背景からも今年は「独立リーグ」の名を目にすることが例年以上に多くなったように思える。
    ただ、独立リーグの存在は知っていても、その実態や、そもそもの存在意義、野球界における役割などを把握している人は、どれだけいるのだろうか――。

    9/28(月) 18:02配信 REALSPORTS
    https://news.yahoo.co.jp/articles/30d8d21689110e5dd2924bf2bbd0bf17364aae8c

    写真

    (出典 img.neirong.plus)


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    (出典 hawkssoul.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/09/13(日) 16:07:29.78 ID:CAP_USER9.net

    背番号52まとい「2番・三塁」でスタメン 第1打席で挨拶代わりのアーチ

    ルートインBCリーグ・栃木ゴールデンブレー*に今月加入した元ソフトバンクの川崎宗則内野手が13日、独立デビュー戦でいきなりド派手な特大弾を放った。本拠地の小山運動公園野球場での茨城アストロプラネッツ戦に「2番・三塁」でスタメン出場。3年ぶりの国内復帰戦の第1打席で、初球をスタンドインさせた。

     慣れ親しんだ背番号52のユニホームを身にまとった川崎は、初回の第1打席で初球を迷わずにフルスイング。打球は大きな放物線を描き、右翼の芝生席へ。名刺がわりの特大デビュー弾に、スタンドは騒然とした。3回1死で迎えた第2打席は一ゴロに倒れるも、一塁まで全力疾走する姿に大きな拍手が起きた。

     初回の守備では、強烈なゴロに対して一度は弾きながらも即座に送球してアウトにすると、スタンドからはどよめきが起きた。声援が禁止された静寂の球場内で、川崎の大きな声が響いた。

     この日は、栃木で2年目を迎えた元阪神の西岡剛内野手も「4番・一塁」でスタメン。世界一に輝いた2006年のWBC、08年の北京五輪で二遊間を組んだ名コンビが一、三塁で復活した。さらに元ヤクルトの飯原誉士外野手兼ヘッドコーチが「5番・DH」、元ロッテの成瀬善久投手が先発し、元NPB戦士がそろい踏みだった。

     川崎は17年に古巣のソフトバンクに復帰するも、自律神経の病気を理由に18年3月に退団。1年余りの時を経て昨季は台湾プロ野球の味全ドラゴンズでコーチ兼任としてプレーした。今季は契約が折り合わず、新型コロナウイルス感染拡大の影響で渡航できない状況もあり、無所属に。独自でトレーニングを進めていたが、実戦機会を求めて栃木に加入した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/34a81502e4a21b3a20a4c80fa02f28ce34b7dad3

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    https://full-count.jp/2020/09/13/post896001/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=896001_6


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    1 風吹けば名無し :2020/08/20(木) 13:54:34 ID:RPxk0R8F0.net

    今年から香川オリーブガイナーズでプレーする歳内 宏明(聖光学院出身)の活躍がすごい。

    8月19日の徳島インディゴソックス戦に登板した歳内は2安打、10奪三振完封勝利で今季5勝目を挙げた。いまだ負けなしだ。

     歳内は四国アイランドリーグでは、圧倒的な実力を示している。まず開幕戦の徳島インディゴソックス戦では9回、3安打、11奪三振完封勝利。8月11日の高知ファイティングドッグス戦に先発。7回制だったこの試合も3安打完封。そして19日の完封と、これで今季3完封だ。

     改めて歳内の投球成績を振り返ると、防御率0.32、57イニング、5勝、66奪三振とダントツのトップ。先発した8試合のうち、ハイクオリティスタート(7イニングを投げ2自責点以内)を7試合達成。また投手の個人能力を示すK/BBは9.42と先発投手としては優秀な数字だ。

    実際に投球を見ても歳内の能力の高さは圧巻のものがある。140キロ後半の速球、鋭く落ちるスプリットの精度は高さは独立リーグ内では突出しており、昨年はファームで34試合登板していた歳内の実力は伊達ではない。とはいえ、今季から先発ながら、140キロ後半をマークしており、状態は、NPB時代よりも良いのではないかと思わせる投球だ。

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


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