カモメ26@千葉ロッテまとめ

主に千葉ロッテマリーンズや高校野球等
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画像、動画などをまとめています。
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    カテゴリ:野球 > 千葉ロッテマリーンズ




    (出典 www.jiji.com)


    抜け目ないし、投手陣軒並み2桁勝利はすげえ

    1 風吹けば名無し :2020/11/27(金) 00:01:12.91 ID:EEx6GJvr0.net

    1 (遊)西岡 剛 .268 4本 48打点 OPS.714 
    2 (二)堀 幸一 .305 7本 46打点 OPS.760 
    3 (一)福浦和也 .300 6本 72打点 OPS.766 
    4 (右)サブロー .313 14本 50打点 OPS.901 
    5 (左)フランコ .300 21本 78打点 OPS.868 
    6 (中)ベニー  .271 13本 71打点 OPS.779 
    7 (指)李承ヨプ .260 30本 82打点 OPS.866 
    8 (捕)里崎智也 .303 10本 52打点 OPS.842 
    9 (三)今江敏晃 .310 8本 71打点 OPS.804


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    (出典 www.chibanippo.co.jp)


    残ってくれ〜〜〜

    20 名無しさん@おーぷん :20/11/17(火)12:35:18 ID:B3R

    大野が早々に男気残留した結果
    盛り上がってきたな


    【【プロ野球】ロッテのFA事情・・・唐川はどうなるか 澤村が加入したことによりCランクになる】の続きを読む




    (出典 www.sponichi.co.jp)


    残留交渉もね

    1 風吹けば名無し :2020/11/26(木) 18:56:28.95 ID:xkdqCNXs0.net

    井口監督「補強してもらう」打倒ソフトバンクへ相談
    https://news.yahoo.co.jp/articles/13eb6c04cd8c7f913d180d1cd4fd133bfff43eff
    ロッテ井口資仁監督が打倒ソフトバンクへ決意を新たにした。日本シリーズ4連勝を受けて
    「圧倒的な強さだが、そこに勝たないとチャンピオンになれない。今季しっぽをつかみながらだいぶ離された。それだけ差がある。来季いい準備をして臨みたい」

    昨オフは2選手をFAで獲得した。今年も市場を確認して球団と相談していくとし、外国人も「野手に限らず、足りないところはどんどん補強してもらう予定」と話した。


    【【プロ野球】ロッテ・井口監督 打倒ソフトバンクへ補強を明言】の続きを読む




    (出典 www.tokyo-sports.co.jp)


    さすがOB

    1 首都圏の虎 ★ :2020/11/25(水) 18:32:33.83 ID:CAP_USER9.net

    元ロッテの愛甲猛氏が24日、ツイッターを更新し、ソフトバンクが3連勝の日本シリーズについて「このチームに勝ち越してるチームがあるなんて!」と古巣・ロッテを暗に自慢した。


     愛甲氏は「日本シリーズ、ソフトバンク強すぎねぇか…」と、圧倒的な強さで連覇へ王手をかけたソフトバンクにあ然。3戦目はわずか1安打に抑える継投を見せたかと思えば、2戦目は打線が爆発するというすごさを発揮するパリーグ覇者に脱帽だ。

     だが「このチームに勝ち越してるチームがあるなんて!」とも投稿し、リーグ戦で唯一ソフトバンクに勝ち越した古巣の強さを暗に自慢した。

     そして「そろそろ加藤哲郎の出番やなw かとう~~~」と、元近鉄の加藤哲郎氏に呼びかけ。これに加藤氏は「ロッテOBの先輩やめてw パ・リーグ贔屓はどうしてもパ・リーグが勝つと『どや!』って、なるんですよね~」と反応、愛甲氏も「やめられませんww」と嬉しそうにつぶやいていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c4b45483e6adf342e4c112eb86469e0667b5eb2e

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/25(水) 21:12:41.97 ID:CAP_USER9.net

     元フジテレビアナウンサーでフリーの田中大貴アナが24日に自身の公式ユーチューブチャンネルに投稿した動画に、元巨人投手コーチで野球解説者の川口和久氏がゲスト出演。ロッテ・澤村拓一が巨人時代に不振にあえいだ理由を語った。

     澤村がプロ入りした2011年から2014年にかけ、一軍投手総合コーチとして指導にあたった川口氏。今回の動画では巨人時代に思うような成績を挙げられなかった理由として、澤村がプロ2年目の2012年にあったという誤算を挙げた。

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     2010年ドラフトで1位指名を受け巨人に入団し、翌2011年に「11勝11敗・防御率2.03」でセ・リーグ新人王に輝いた澤村。川口氏によると当時の澤村はストレートとスライダーの2球種しか試合で使える球がなかったというが、それでも2ケタ勝利を挙げられる期待の投手だったという。

     ところが、動画内で具体的な時期は明かされていないが、2012年の開幕前に澤村を見ると「すっげー体格が良くなってた」という川口氏。「お前どうしたのこの体?」と聞くと、日本ハム・ダルビッシュ有(当時/現カ*)も通っていたトレーニングジムでオフシーズン中、筋力トレーニングに励んだ結果筋肉量が増加したと言われたという。

     一般的に筋トレは球速、スピン量の増加といったメリットがあると言われているが、川口氏によると澤村には「(下手に)筋肉をつけちゃったもんだから肩が回らない」というデメリットが生じてしまったとのこと。また、肩の可動範囲が狭くなったことにより、「スライダーが(1年目と比べて)曲がらなくなった」という。

     スライダーの威力が落ちた影響で、残る球種のストレートを相手打者に狙い打たれる場面が増えてしまったという川口氏。澤村はリリーフに転向した2015年ごろからスプリットを持ち球に加え投球を組み立てていたというが、川口氏は「これ(スプリットを軸とした投球)が出来上がった頃にロッテにトレード(された印象が強い)」と、スライダーを失った影響が長引いたことが結果的に今年9月のロッテへのトレード移籍につながったと主張していた。

     川口氏はこの他にも2013年日本シリーズで楽天に勝てなかった理由や、コーチ時代に巨人・菅野智之からかかってきたという驚きの電話について動画内で語っている。

     今回の動画を受け、ネット上には「3か月くらいのオフ期間で見違えるくらい筋肉つける努力自体はすごいと思うが、何事もやり過ぎは良くないってことなのかもしれない」、「結局1年目の成績が現状キャリアハイだからなあ、行き過ぎた筋トレがなければと思うともったいない」、「そこから覚えたスプリットが今の武器になってるのがまだ救いだな」といった反応が多数寄せられている。

     1年目の2011年に好成績を残した澤村だが、2年目の2012年に「10勝10敗・防御率2.86」と数字を落とすと、翌2012年以降の2年間は計10勝と年々低迷。リリーフに転向した2015年から今季のロッテ移籍前までの期間も「17勝16敗45ホールド74セーブ・防御率2.88」と思うような成績は挙げられていなかったが、ロッテ移籍以降はスプリットを武器に「0勝2敗13ホールド1セーブ・防御率1.71」と活躍しチームのパ・リーグ2位に大きく貢献している。

     ロッテでの活躍もあり、今オフ複数のメジャー球団から獲得に興味を持たれていると伝えられている澤村。ただ、筋トレによる誤算がなければ、巨人のエースとして大成する未来もあったのかもしれない。

    文 / 柴田雅人

    記事内の引用について
    田中大貴アナの公式ユーチューブチャンネルより
    https://www.youtube.com/channel/UC95Lxy4H7OA0w-bVzIvFyzg

    https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12184-200074747/
    2020年11月25日 20時30分 リアルライブ


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