カモメ26@千葉ロッテまとめ

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    タグ:井口監督




    (出典 bb-news.jp)


    頑張れ
    去年以上の結果は求められる立場だからな

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/23(火) 05:59:56.71 ID:CAP_USER9.net

    ロッテ・井口監督が4年目の安田の「ポジション白紙」を明言した。

     練習試合は全5試合に「4番・三塁」で先発出場し、前日のDeNA戦では今年の実戦初本塁打を記録。それでも指揮官は「もうすぐレアードも合流する。ポジションは自分で奪え」と奮起を促した。また、23日の宮崎遠征から合流するFA移籍2年目の福田秀についても「ベテランではないし、藤原もいる」と、中堅の定位置を競わせる考えを示した。

    2/23(火) 5:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210223-00000011-spnannex-base


    【【ロッテ】井口監督が安田のポジション争いに奮起を促す】の続きを読む




    (出典 thedigestweb.com)


    早く見たいぜ

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/09(火) 13:11:40.33 ID:CAP_USER9.net

     ロッテの井口資仁監督(46)が9日までに、とんねるずの石橋貴明(59)の公式YouTubeチャンネル「貴ちゃんねるず」の動画配信にVTRで出演。実戦デビューが待たれる2年目の佐々木朗希投手(19)について3月中に本拠地のZOZOマリンスタジアムで行われるオープン戦に登板させたい意向を明かした。

     「おそらく3月中の(ZOZO)マリンのマウンドに立てると思います。いい準備をさせて、早く試合に出したいなと思います」と明言した。3月には本拠地ZOZOマリンスタジアムで5試合のオープン戦が組まれており、6、7日に西武戦、12、13日に中日戦、14日にソフトバンク戦が実施される。30~4月1日にはホーム開幕戦として楽天戦が予定されている。

     佐々木朗は8日、沖縄県石垣市でのキャンプで5日ぶりにブルペン入りし、20球を投げた。これがキャンプに入って3度目のブルペン投球で、11日に予定されている紅白戦には登板しないことが決まっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/da51f717839056ce0d7419c6451a9c4fea88ff14
    2/9(火) 12:47配信


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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/05(金) 14:14:12.50 ID:CAP_USER9.net

    就任4年目・井口監督のリアルな声を毎月届ける連載スタート

     2月1日、12球団が一斉にキャンプインし、プロ野球2021年シーズンがスタートした。目指す日本シリーズ優勝に向けて、オフには各球団が戦力を補強。どんなチームに仕上がっているのか、ファンは興味が尽きないところだろう。

     昨季リーグ2位となったロッテは、就任4年目を迎える井口資仁監督の下、2010年以来11年ぶりの日本一をつかみにいく。指揮官はこの3年間で1・2軍を通じた意思統一の徹底や育成システムの構築など“土台作り”に着手。2017年に球団史上ワーストとなる87敗を記録したチームは、ソフトバンクとの優勝争いを演じるまでになった。

     チームスローガンに「この1点を、つかみ取る」を掲げ、混戦必至のパ・リーグで頂点を目指す今季。「Full-Count」では、2月から井口監督の連載コラムがスタートする。戦いのど真ん中に身を置く指揮官が何を思い、どんな信念をもってチームを率いるのか。毎月届くリアルな声を通じて、井口監督の哲学を伝える。

     第1回は、先日発表したチームの中長期的ビジョン「Team Voice」、そして今季スローガンに込められた想いについて語る。【取材・構成/佐藤直子】

     ◇ ◇ ◇

     今年も沖縄・石垣島でキャンプインしました。監督として迎える4度目の春。第1クールは少し肌寒い日もありましたが、順調なスタートが切れたと思います。新型コロナウイルス感染症の影響で、今年はファンの皆さんがいない静かなキャンプ。我々にとって、ファンの皆さんに見ていただき、声援を送ってもらうことは大事なポイントの1つなので、少し収まりが悪い感じも否めません。

     無観客で開幕を迎えた昨年は、応援の有り難さを再確認させてくれる機会にもなりました。応援スタイルが変化し、声援の代わりとなったのが拍手。打った時や点が入った時、一斉にファンの大きな拍手で迎えてもらう。そんな新たな習慣もいいな、と僕は思います。

     マリーンズは今年、新たな試みとして「Team Voice」を発表し、中長期的なビジョンをファンの皆さんと共有しています。この「Team Voice」は、ファンの皆さんが思っていること、我々が感じていることが、そのまま言葉になっているものです。

     いつまでも「下剋上」と言っているのではなく、リーグ優勝しなければいけない。では、優勝するためにはどうしたらいいのか。当然、我々の意識をもっと変えていく必要があります。CSに行けたから優勝できるんじゃないか、ロッテはCSで強い…そう言われているようでは、このチームはまだまだダメ。とにかくリーグ優勝を目指してやっていこう。それを選手はもちろん、ファンの皆さんにも意識していただき、心を1つに目指そう。「Team Voice」には、そんな願いが込められています。


    勝つために「この1点」を求める徹底采配「応えられなければ、容赦なく入れ替える」

    その中で生まれた今年のスローガンが「この1点を、つかみ取る」。「この1点」と言っても、漠然と考えている選手もいると思うので、1点が持つ価値をもっともっと深掘りして、1点を取るための意識を変えていこう、とミーティングでは話しました。

     走者であれば1つ先の塁を狙ったり、打者は1死二塁でアウトになっても走者を進めて2死三塁としたり。守備で言えば、走者一塁でどうやって盗塁を防ぐか。バッテリーだけではなく、二遊間のタッチ1つでアウトになるかもしれない。投手も1点を取られないための工夫はできる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/72686eafeee39e4c64454887d71c578bf4e2cb62
    2/5(金) 11:57配信


    (出典 Youtube)

    福岡ソフトバンクホークス 松中 信彦 応援歌


    (出典 www.sanspo.com)





     

     


    【【プロ野球】千葉ロッテはなぜ松中信彦をコーチとして招致したのか 井口監督が語る】の続きを読む




    (出典 www.chibanippo.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/03(水) 17:25:45.55 ID:CAP_USER9.net

     ロッテの井口資仁監督は3日、沖縄県石垣市でのキャンプ3日目の練習後に代表取材に応じ、2年目右腕の佐々木朗希投手(19)が11日の紅白戦には登板しない予定であることを明かした。

     「紅白戦は投手コーチの報告ではない。もう少しフォームを固めたいという報告を受けている。まあ紅白戦に合わせる必要ない。練習試合等々もあり、そこに合わせてくれればいい」とし、実戦デビューは13日から沖縄本島などで続く練習試合になりそうだ。

     佐々木朗はこの日、キャンプ2度目のブルペン投球を実施。初めて捕手を座らせて計33球を投げた。捕手の後ろにはアンパイアも立ち、15球がストライクと判定された。

     佐々木朗は練習後の代表取材で「ボール以前に、体もしっかりうまく扱えなかった。全体的な体を含めたコントロールが良くなかった」と振り返り、制球については「ブルペンはこの時期なので、正直ストライク、ボールはどうでもいいかなと思っている。それよりもどれだけ自分の思うような球を投げられたか、力強いボールを投げられたかが大事」。感覚を最重要視している意識の高さをうかがわせた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/aef67ea070c1c896d8f94eac99d8f7c63fc6b4b1
    2/3(水) 16:40配信


    【【プロ野球】ロッテ井口監督 11日の紅白戦に佐々木朗希は登板しない予定だと話す 「もう少しフォームを固めたいという報告」 】の続きを読む




    (出典 www.nikkansports.com)


    怪我しなようにね
    頑張れ

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/01(月) 09:36:28.40 ID:CAP_USER9.net

     ロッテの井口資仁監督(46)は31日、沖縄県石垣市での合同自主トレを視察。実戦デビューが待たれる2年目の佐々木朗希投手(19)と楽天に復帰した田中将大投手(32)との投げ合いが今季中に実現する可能性について前向きな見通しを示した。

     「朗希はしっかりと体ができている。今年はローテーションに入ってもらいたい」。代表取材でも順調に仕上がっている佐々木朗に熱い期待を寄せており、「しっかり投げてくれれば」とローテ定着が条件ながら、2人の投げ合いがあるかどうかの問いに「もちろん、そうです」と言い切った。

     佐々木朗は2011年に起きた東日本大震災で田中将から勇気をもらった被災者の1人だ。当時9歳。故郷の岩手・陸前高田市は津波で甚大な被害を受け、自身も家族を失い、震災遺児となった。

     その時の田中将はまだ大リーグ入りする前。楽天の若きエースとして活躍し、震災直後から復興に尽力。13年には無傷の24勝を記録し、チームを初の日本一に導いた。東北の野球少年らにとっては憧れの存在だった。

     井口監督も震災の年を含めて現役時代に5年にわたって田中将と対戦経験があり、際だった才能を認めている。「強敵なのは間違いない。だから選手たちも楽しみじゃないですか」と不敵な笑みだ。

     3月で震災発生から10年。東北に限らず日本中のファンが2人のビッグマッチを心待ちにしている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9cf3cc5810302091ac9c9134a6afdc6b132ef53f
    2/1(月) 6:05配信


    【【プロ野球】昨季は登板なしの佐々木朗希について 田中将大との投げ合いも期待 井口監督は「ローテーションに入ってもらいたい」】の続きを読む

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