カモメ26@千葉ロッテまとめ

主に千葉ロッテマリーンズや高校野球等
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    タグ:変化球



    (出典 insight.official-pacificleague.com)


    やば
    1軍で見たいぜ

    【【動画あり】ロッテ・佐々木朗希の変化球が中々えぐい】の続きを読む




    (出典 www.inside-games.jp)



    1 風吹けば名無し :2021/03/14(日) 13:54:36.10 ID:Am5Ep+kc0Pi.net

    猪狩守ですね?
    これがメンタリズムです


    【【集合】パワプロで変化球が「←↙︎↓」の3種類で思い浮かぶ投手とは】の続きを読む




    (出典 www.j-cast.com)



    1 風吹けば名無し :2021/02/15(月) 19:39:59.91 ID:hbYt3y4g0.net

    新人王森下も良いカーブを投げる


    【【変化球】最近の投手、カーブ使いが増えてきた件】の続きを読む




    (出典 i.daily.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/11(木) 16:16:01.77 ID:CAP_USER9.net

    ロッテ・佐々木朗希投手が11日、石垣島キャンプで4度目のブルペン投球を行い、初めて変化球を解禁した。直球に加え、スライダーとフォークも交えて30球。「フォークが凄いよかった。プロに入って、フォークは苦労していたので、そのあたりが収穫かなと思った」と手応えをつかんだ様子だ。

     12日に1軍キャンプを打ち上げるが、佐々木朗は2軍キャンプに合流して石垣島に残留する。順調ならば、そこで打撃投手などを務めて、その後、1軍合流となる見通しだ。

     なお、この日の紅白戦は雨天中止となった。

    2/11(木) 16:02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210211-00000118-spnannex-base


    (出典 i.imgur.com)


    【【朗希】千葉ロッテ・佐々木朗希 変化球に手応えを見せる】の続きを読む




    (出典 tk.ismcdn.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/12(火) 08:08:44.68 ID:CAP_USER9.net

    「魔球」という言葉には、人の心をつかんで離さない魅力がある。現代野球では「ピッチトンネル」という言葉が流行し、変化量の大きなボールは「打者に見極められやすい」と敬遠される傾向にある。そんな風潮があっても、プロ球界には人間業とは思えないほど大きく曲がる変化球を投げる投手が存在する。32年間の現役生活でスクリューボールを武器に219勝を挙げた"球界のレジェンド"山本昌氏(元中日)に、現代プロ野球の「魔球」の使い手5投手を選んでもらった。

    【写真】日本ハム・宮西尚生の偉業を支えた常識破りの投球術

    ■千賀滉大(ソフトバンク)のフォーク

     まずは千賀投手の「お化けフォーク」を挙げないわけにはいかないでしょう。

     彼のフォークの特徴は、揺れて落ちること。無回転に近いので空気抵抗を受けて落下するのです。フォームを見てもボールをリリースする右手が上から出てくるので、自然と落ちやすい投げ方になっています。

     何よりもすばらしいのは、これだけ変化量が大きくコントロールが難しい球なのに、ストライクゾーンとボールゾーンに投げ分けていること。低めに投げれば大きく落ち、高めに投げれば落差が小さくなる。フォークの性質を理解して投げているのでしょう。このコントロールはすばらしいです。

     千賀投手はストレートの平均球速が153キロだそうですが、ここへお化けフォークが加わるのですから、打たれないのもうなずけます。さらに近年はカットボールも有効に使って、バッターに的を絞らせないようにしています。

     世界中を探しても、これほどのフォークの使い手はそういません。私のなかで歴代最高のフォークの使い手は大魔神・佐々木主浩くん(元横浜ほか)だと思っているのですが、千賀投手のフォークは佐々木くんに匹敵します。

    ■大野雄大(中日)のツーシーム

     私にとっては中日の後輩である、大野投手のツーシームもすばらしい魔球です。

     プロ球界にはいろんな種類のツーシームを投げる投手がいます。たとえば黒田博樹くん(元広島ほか)が投げていた、シュート系の変化をするツーシームもあります。大野投手のツーシームはフォークに近く、落差が大きいのが特徴です。

     フォークと違うのは、シュート回転が少し強めにかかっているところ。右打者の真ん中からインコースには落ちてこず、アウトコースに逃げるように落ちていきます。つまり、甘いコースに入ってこないのです。

     大野投手と対戦したバッターに聞くと、「途中まで真っすぐに見えるんです」と言っていました。一般的なフォークと違って回転がある分、ストレートと見分けがつきにくいのでしょうね。

     2018年は未勝利に終わりましたが、当時はカットボールを覚えてツーシームと併用した結果、キレが失われたように見えました。2019年からカットボールを捨てて球種を絞った結果、ツーシームが頼れるボールになりました。

     2020年はさらにツーシームを落とすコツをつかみ、2年連続での最優秀防御率のタイトル獲得につながりました。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d8f7e5992d3f0bcae40a4fba06d27638b4decd0
    1/12(火) 6:05配信


    (出典 cdn.hb-nippon.com)



    (出典 i.imgur.com)


    【【プロ野球】中日OB山本昌氏が認めた現代の魔球6選 「変化球がえぐい」と思った投手は?】の続きを読む

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