カモメ26@千葉ロッテまとめ

主に千葉ロッテマリーンズや高校野球等
あらゆる野球に関するおもしろネタや試合情報、
画像、動画などをまとめています。
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    タグ:大学



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 ニーニーφ ★ :2020/08/12(水) 23:15:01 ID:CAP_USER9.net

    今秋ドラフト1位候補の中京大中京(愛知)高橋宏斗投手(3年)が延長10回、149球を投げきり、チームをサヨナラ勝ちに導いた。
    昨秋の新チーム結成から公式戦無敗のままで高校野球生活を終えた。
    昨秋まで19勝、この夏の愛知県の独自大会で8勝、そしてこの日の勝利で28勝0敗だった。

    「本調子ではなかった」という高橋は4回に3失点し同点に追いつかれるが、7回終了時に印出太一捕手(3年)と「ギアを上げていくぞ」と打ち合わせると9回2死一塁、0ボール2ストライクから外角へこの日最速153キロの直球で見逃し三振を奪った。

    無死一、二塁から始まる延長10回タイブレークでもすべて145キロ超の直球を主体に攻め、中飛、二飛、空振り三振で無失点で切り抜けた。

    今後の進路については「ここから考えていくが(大学へ)進学したい。プロ志望届を出す選択肢も自分の中にはまだある」と、基本的には大学進学だが、高卒プロの道も選択肢のひとつとして考えていることを明かした。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9ffb6ab70b716d1e8b861a037406a411d38b632c
    引用元:日刊スポーツ

    試合結果スレ
    【甲子園交流試合・3日目の結果】神宮王者・中京大中京がサヨナラ勝ち!甲子園初出場対決は加藤学園が制す [鉄チーズ烏★]
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1597225652/


    【【野球】高校No. 1の呼び声高い、中京大中京の投手・高橋宏斗 進路については「大学進学したい」】の続きを読む



    (出典 www.waseda.jp)



    2 名無しさん@恐縮です :2020/06/28(日) 08:07:21.52 ID:SnVgGAKR0.net

    長島がプロ入りするまで、プロやきうよりも大学やきうの方が人気あった


    【【東京六大学】「早慶」「明法立」の関係性が野球ファンを虜に 大正時代に結成された「東京5大学リーグ」とは?】の続きを読む



    (出典 www.meiji.ac.jp)



    1 征夷大将軍 ★ :2020/06/07(日) 15:45:41 ID:6xzUJ6o29.net

    ■明治大と亜細亜大が7人でトップ

    プロ野球の投手タイトルのうち最多勝、最優秀防御率、最多セーブ(最優秀救援投手含む)のタイトルを獲得した投手の出身大学をランキングにしてみた。2リーグ制となった1950年以降で3タイトルのいずれかを獲得した投手の人数を合計。同一投手が複数回タイトルを獲得しても1人とカウントしている。

    1位は明治大と亜細亜大が7人で並んだ。明治大からは、「フォークの神様」と呼ばれた杉下茂が中日時代に2度の最多勝と1度の最優秀防御率に輝き、大学時代にリーグ戦通算33勝を挙げて大洋入りした秋山登が1960年に最優秀防御率のタイトルを獲得した。引退後に監督としても多大な功績を残した星野仙一は明大から中日に入団して1975年に最多セーブのタイトル獲得。通算146勝34セーブをマークした。

    鹿取義隆は西武時代の1990年に最優秀救援投手、武田一浩は日本ハム時代の1991年に最優秀救援投手、ダイエー時代の1998年に最多勝、メジャーでも活躍した川上憲伸は中日時代に2度の最多勝、大学通算30勝を挙げドラフト1位で広島入りした野村祐輔は2016年に最多勝に輝いた。

    亜細亜大からは、プロ通算116勝130セーブを挙げた山本和行(元阪神)が2度の最優秀救援投手、阿波野秀幸(中日一軍投手コーチ)は近鉄のエースとして1989年に最多勝に輝き、優勝に貢献した。NTT東京を経て中日入りした与田剛(中日監督)はルーキーイヤーの1990年に最優秀救援投手、高津臣吾(ヤクルト監督)はヤクルト時代に4度の最優秀救援投手に輝いた。

    大学時代にドラフトで8球団競合の末に当たりくじをひいたロッテへの入団を拒否し、松下電器を経て近鉄入りした小池秀郎は1997年に最多勝、沖縄尚学時代にセンバツ優勝し、亜細亜大からドラフト1位でソフトバンク入りした東浜巨は2017年に最多勝、山崎康晃は2018年から2年連続最多セーブに輝いている。

    ■3位は6人の駒澤大、4位は5人の早稲田大

    3位は6人の駒澤大。史上初めて12球団から勝利を挙げた野村収は大洋時代の1978年に最多勝、森繁和(前中日監督)は西武時代の1983年に最優秀救援投手、河野博文は日本ハム時代の1988年に最優秀防御率に輝いた。

    さらに佐賀商時代に甲子園でノーヒットノーランを達成した新谷博は西武時代の1994年に最優秀防御率、メジャーでも活躍した高橋尚成は巨人時代の2007年に最優秀防御率、駒大時代に通算23勝を挙げ日本通運を経て日本ハム入りした武田久は3度の最多セーブに輝いている。

    4位は早稲田大が5人で続いた。大昭和製紙を経てヤクルト入りした安田猛はルーキーイヤーの1972年から2年連続最優秀防御率、2浪して早稲田大に入った小宮山悟はロッテ時代の1997年に最優秀防御率、大学通算24勝を挙げた藤井秀悟はヤクルト時代の2001年に最多勝、大学時代に476奪三振の新記録を樹立した和田毅はソフトバンク時代に最多勝2回、2014年ドラフト1位で日本ハム入りした有原航平は2019年に最多勝のタイトルを獲得した。

    ■5位タイに法政大、専修大、東海大、日本大

    5位は3人の4校が並んだ。法政大から戦争を挟んで戦後に南海入りした柚木進は2度の最優秀防御率、江藤正は南海時代の1951年に最多勝、大学時代に通算47勝を挙げた江川卓は2度の最多勝と1度の最優秀防御率に輝いている。

    専修大も3人。梶岡忠義(元阪神)は1952年に最優秀防御率、中村高(高知)時代にセンバツ準優勝して旋風を巻き起こし、専大を経てドラフト1位で阪急入りした山沖之彦は1984年に最優秀救援投手、1987年には最多勝に輝いた。メジャーでも通算79勝を挙げた黒田博樹は広島時代に最多勝と最優秀防御率を各1回獲得している。

    東海大から1977年ドラフト3位で大洋入りした遠藤一彦は1983年から2年連続最多勝、第1回WBCで胴上げ投手となった大塚晶文は近鉄時代の1998年に最優秀救援投手、巨人のエースナンバーを背負う菅野智之は2度の最多勝、4度の最優秀防御率に輝いている。

    日本大も3人のタイトルホルダーを輩出している。佐藤道郎は南海時代に最優秀防御率2回、最多セーブ2回。1976年ドラフト1位で阪急入りした佐藤義則は最多勝と最優秀防御率を各1回、2019年にヤクルト一筋の現役生活を終えた館山昌平は2009年に最多勝のタイトルを獲得している。

    >>2 以降へ続く

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    (出典 gs-files.spaia.jp)


    SPAIA 2020.6.7
    https://spaia.jp/column/baseball/npb/10472


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    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 名無し募集中。。。 :2020/06/07(日) 09:41:21 ID:0.net

    佐々木斎藤隆
    金本知憲和田一浩
    矢野石原とか


    【【野球】東北福祉大学・・・一流のプロ野球選手を多数輩出している大学】の続きを読む



    (出典 nordot-res.cloudinary.com)



    1 征夷大将軍 ★ :2020/05/09(土) 19:02:11 ID:RqevO3l99.net

    新型コロナウィルスの感染拡大でプロ野球はいまだに開幕のめどが立たないが、アマチュア野球も同様に大きな影響を受けている。社会人野球は早々に7月開幕予定だったとその代表を決める対象大会の中止を決定。高校野球、大学野球も同様に4月中旬からは全ての公式戦が行われていない状態だ。

    この事態によって、頭を悩ませているのはプロのスカウト陣だろう。冬のトレーニング期間を経て、春から夏にかけて大きく伸びる選手が多いが、その視察の場が完全に失われてしまっているのだ。この後、大会が行われたとしても11月に行われる予定のドラフト会議に向けての判断材料は、例年と比べて少なくなることは間違いない。そこで今回は、仮にここから何もプラスする材料がなかったとしたとしても1位指名される可能性が高い選手はどんな顔ぶれになるのか、占ってみたいと思う。

    まず投手。昨年秋の時点でナンバーワンの評価になると見られていたのが山崎伊織(東海大)だ。150キロを超えるストレートと打者の手元で鋭く変化するスライダーは伊藤智仁(元ヤクルト)を彷彿とさせ、総合力では大学ナンバーワンと見られていた。しかし3月に昨年痛めた右肘の靭帯が部分断裂を起こしていることが発覚。トミー・ジョン手術は回避して、夏以降の復帰を目指すこととなったが、その回復具合をチェックできないとなると、いきなり1位で指名する球団はない可能性が高いだろう。

    山崎が厳しいとなると、現時点でいきなり1位指名になる可能性が高いのが伊藤大海(苫小牧駒沢大)と栗林良吏(トヨタ自動車)の二人だ。伊藤は駒沢大を1年秋に中退して苫小牧駒沢大に入学し直して才能が開花。2年春に出場した大学選手権で見事な投球を見せ、それ以降は大学日本代表の常連となっている。その最大の魅力は150キロを超えるストレート。数字以上に回転の良さを感じるボールで、一昨年、昨年の日米大学野球ではいずれもイニング数を上回る三振を奪っている。ピッチングスタイルは“炎のストッパー”と言われた津田恒実(元広島)に重なるものがあり、打者を圧倒する気迫も大きな魅力だ。リリーフが手薄な球団は喉から手が出るほど欲しい投手と言えるだろう。

    即戦力度では栗林も負けていない。社会人1年目の昨年は公式戦13試合、70回2/3に登板して自責点はわずか8で防御率1.02という見事な成績を残している。奪った三振の数もイニング数を上回る74個をマークした。この成績は昨年1位でプロ入りした河野竜生(日本ハム1位・防御率1.73)、宮川哲(西武1位・防御率1.95)を大きく上回っている。コンスタントに150キロ前後をマークするストレートだけでなく、多彩な変化球も高レベルで試合を作る能力が高い。プロでも1年目から先発ローテーション入りが期待できる実力の持ち主だ。


    【【高校野球】このまま野球が中止になり、ドラフトが来たら・・・1位指名確実な選手とは】の続きを読む

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