カモメ26@千葉ロッテまとめ

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    タグ:大谷翔平



    (出典 img.sportsbull.jp)



    1 Egg ★ :2020/09/28(月) 19:38:43.80 ID:CAP_USER9.net

    徹底された攻めに対応できなかったと指揮官「現在の彼のパターンは認識されている」

    エンゼルスの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、敵地で行われたドジャースとの今季最終戦で「4番・指名打者」で2試合連続先発出場。
    2回の第1打席で左腕ゴンザレスから一塁内野安打を放ち、4打数1安打1三振だった。今季の全日程を終了し、打率.190、7本塁打、24打点、7盗塁に終わった。
    「もちろんいい年ではなかったですし、改善点、課題はあると思うので。それを毎年そうですけど、オフシーズンに課題に取り組んでいきたいなと思います」と振り返った。

    2018年10月に右肘のトミー・ジョン手術を受け、2年ぶりの二刀流復活が期待されていた。7月26日(同27日)の敵地アスレチックス戦で693日ぶりに投手復帰したが、1死も取れずに5失点。
    8月3日(同4日)に右屈曲回内筋群の損傷と診断され、投手としては2試合登板、0勝1敗、防御率37.80と精彩を欠いた。マドン監督の目にはどう映っていたのか。

    「明らかに彼が望んでいたようにはいかなかった。投打で彼を起用できると考えていた。そのようにはいかなかった。彼はたくさん取り組んだ。
    スプリングトレーニングとエンゼルスタジアムで取り組みを見てきた。彼を毎日見て、取り組みを見ていた。このような努力が報われなかった時は難しい」

    「彼は過去に上手くいっていたが、これは現在のこと、この先のこと。プログラムに戻る中、彼の健康を維持しなければならない。彼が良い情報を得られるよう、冬に状況を見ていく。
    今後、彼にとってより良い決断を下すために本人の意見も聞かなければならない。彼が望んでいたようにはいかなかった。私はこれ以上の勤勉さを見たことがあるか分からない」

    打撃では日米ワーストの21打席連続無安打を記録。シーズン序盤から打率1割台と状態を上げられなかった。終盤には6試合連続でスタメンを外れるなど、打席に立たないことも多くなった。最終的にも打率.190と結果を残せなかった。

    今季の不振について指揮官は「分析の被害者でもあると思う。皆が同じ投球をする。彼は修正しなければならない。パターンから抜け出さなければならない。分析は投手と守備が有利になるから、そこが大変難しいところだ。
    現在の彼のパターンは認識されている」と言う。相手バッテリーからの徹底した攻め方に対応できなかったことが要因だと指摘した。

    状態の上がらない大谷を、それでもマドン監督は多くの試合で打線の中軸に据えていた。指揮官はこの意図についても「取り組みを見て、打撃コーチと話をし、常に良い結果を期待している。
    彼は影響力の強い選手であり、インパクトを与える機会を与えたい」と説明。「通常の162試合であれば、彼は今の苦戦から抜け出せていたと思うが、十分な時間がなかった。
    この60試合のシーズンでは調整に十分な時間が得られなかった」と、60試合制という異例のシーズンも不振から抜け出せなかった要因だとした。

    9/28(月) 10:24配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cd20ce0465082ed842d15d7794f0df1682b1deea


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    (出典 news.1242.com)



    1 Egg ★ :2020/09/17(木) 20:45:17.74 ID:CAP_USER9.net

    二刀流への風当たりが強まってきた。

    ■4戦連続ベンチスタート

     深刻な打撃不振にあえぐエンゼルス・大谷翔平(26)。16日(日本時間17日)のダイヤモンドバックス戦でスタメン落ち。ベテランのプホルス(40)が「5番・DH」に名を連ね、これで大谷は4試合連続のベンチスタートだ。このダイヤモンドバックス3連戦は初戦のバムガーナーを皮切りに、スミス、ヤングと左腕の先発が続き、プホルスらが好調なこともあり、すっかり出番を失っている。

     今季の大谷はDHで、37試合に出場し、132打数25安打の打率・189、5本塁打、20打点、42三振。前日の15日には、ついに規定打席を割った。新型コロナウイルス感染拡大で開幕が7月下旬に延期されたため、投打の二刀流として完全復活が期待されながら、0勝1敗、防御率37・80。右肘周辺の筋肉を傷めて、わずか2試合に登板しただけで、早々と離脱した。

     投打ともサッパリの大谷には、米国のファンも失望を隠さない。

     米スポーツサイト「ブリーチャー・リポート」は16日、期待を裏切ったチーム、選手の特集を掲載。ファンから募ったアンケート結果をもとに、最も期待を裏切ったチームの一つと共に大谷の名前が挙げられた。同僚のトラウトはMVP級の働き(打率・295、16本塁打、39打点)、ナショナルズから移籍した強打のレンドン(同・286、8本塁打、26打点)ら主力2人が打線を牽引。投手ではオリオールズから移籍の先発右腕バンディが9試合で5勝2敗、防御率2・48と、崩壊状態の投手陣の中、孤軍奮闘を続けている。地元ファンの間からは「大谷が投打で足を引っ張った」と、今季の戦犯の一人に位置付けられているのだ。

     この日も含めて今季残り11試合。来季につなげるためにも、汚名をそそげるか。

    9/17(木) 11:15
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2e631925d11e69cbd6623860c1aff8da4305cf42

    1 Egg ★ 2020/09/17(木) 14:03:39.80
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1600319019/


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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/09/13(日) 14:17:13.21 ID:CAP_USER9.net

    広岡達朗

    エンゼルスの大谷翔平が9月10日(現地時間)現在、打率.194、本塁打5と不振に*いる。相変わらずクリンナップ中心の指名打者で、ときどきマルチヒット(複数安打)やホームランを打つが、後が続かない。

    大谷は今年もケガに泣かされている。右ヒジの手術から約1年11か月ぶりに公式戦で登板した直後の8月初め、右ヒジ付近の筋肉損傷で今季の登板は封印。その後は指名打者として出場しているが、打率1割台と低迷している。

    大谷の打撃不振は右足のつま先が象徴している。左打ちの大谷は、日本ハム時代から軽く右足を上げて打つレッグキックだったが、メジャー1年目の2018年はノーステップのトータップで22本塁打を叩き出してアメリカンリーグの新人王になった。

    報道によると、二刀流復活をめざした今年は足を上げるレッグキックかノーステップのトータップかで試行錯誤が続いている。4番DHで先発した9月4日のアストロズ戦も、ノーステップの5打席はノーヒットだったが、5-5の同点で迎えた延長11回、一死二塁で右足を上げるレッグキックに変えて、右前に自身メジャー初のサヨナラヒットを放っている。

    つま先に出る大谷の“迷い”
    現役時代のイチローは、毎日ビデオで自分のフォームをチェックして、悪いところを改善した。体と素質に恵まれているうえに頭のいい大谷も、これまで投打のフォーム改善を続けてきたはずだ。

    ワンステップからノーステップへのモデルチェンジもその一つだろうが、打席で構えた後、球が来ると右のつま先を小刻みに動かしてタイミングをとる“すり足”が、私には大谷の迷いに見える。その結果、160キロ前後の速球や大きな変化球に差し込まれて三振したり、詰まって内野ゴロになることが多いのではないか。

    7月29日のマリナーズ戦のように、地上37センチの超ローボールを長いリーチですくい上げる神業のようなホームランもあったが、シーズンが半ばを過ぎてもなお自分のバッティングができていない。

    打撃はシンプル・イズ・ベスト
    ではどうするか。私にいわせれば、打撃の理論でいっぱいになっている頭を空っぽにして、無心で打ったらいい。そうすれば、飛んでくる球に合わせて小刻みにステップするような小細工をしなくなるだろう。

    バッティングはシンプル・イズ・ベストである。たとえば巨人時代に私が一緒にプレーした王貞治は、合気道の極意を取り入れて一本足打法を完成した。投手がテイクバックに入ると体の重心を臍下(せいか=へその下)の一点に集めて一本足で立ち、球が自分のミートポイントまで来ると構えたトップから最短距離でバットを振り抜いた。

    しかも、ツーストライクまでは真ん中直球に的を絞って悪球や難しい変化球に手を出さなかったから、通算2390の四球を記録している。

    邪心を捨てて無心で打て
    私が西武の監督時代にも、無心で打つことを教えた選手がいた。のちに西武の主砲になり、引退後はソフトバンクの監督を務めた秋山幸二である。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ae41a40391e72da3c2b3e246659d2032527035ec?page=1


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    (出典 the-ans.info)



    1 征夷大将軍 ★ :2020/09/04(金) 13:41:51 ID:CAP_USER9.net

    ◆メジャーリーグ エンゼルス―パドレス(3日、アナハイム・エンゼルスタジアム)

     エンゼルス・大谷翔平投手(26)が3日(日本時間4日)、本拠地・パドレス戦に「5番・指名打者」でスタメン出場。2点リードで迎えた7回先頭の3打席目に、一塁への内野安打を放った。7打席ぶりの安打となった。

    この回からマウンドに上がったのは2番手左腕のストラーム。2球で追い込まれたが、カウント1ボール、2ストライクから4球目の低めスライダーを引っ張っると、一塁手正面へのゴロになった。だが、一塁手が、カバーに入った投手にトスする間に、大谷は俊足を飛ばして激走。一度はアウト判定だったが、苦笑いしながら左手を挙げてチャレンジをアピールすると、判定は覆ってセーフになった。34打数4安打、打率1割1分8厘と苦手にしていた左腕から、何とかヒットをもぎ取った。

     この試合のパドレスの先発はマイク・クレビンジャー投手(29)。トレード期限最終日の8月31日(同9月1日)にインディアンスから加入した右腕で、移籍後初登板だ。18年には2打席連続本塁打を放ったこともあった。だが2回無死一塁の1打席目は、フルカウントから高めのスライダーを見送ったが、ストライク判定で見逃し三振。2点リードで迎えた4回無死一塁の2打席目は、外角の直球に食らいついたが、左飛に倒れた。

     前日の2日(同3日)には、メジャー初の1番で起用されたが、2四球を選びながら2打数無安打。試合前の時点で打率は1割8分5厘となり、打順も7試合ぶりに5番になった。

    写真
    https://hochi.news/articles/20200904-OHT1T50070.html?mode=photo&photoid=1

    スポーツ報知 2020.9,4
    https://hochi.news/articles/20200904-OHT1T50070.html


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    (出典 img.sportsbull.jp)



    1 Egg ★ :2020/08/18(火) 17:37:52.68 ID:CAP_USER9.net

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    エンゼルスの大谷翔平投手(26)は17日(日本時間18日)、ジャイアンツ戦の先発メンバーから外れた。

     打者専任から11試合目で初のベンチスタートについて、ジョー・マドン監督は試合前のオンライン会見で「左投手が相手の先発だから、いいタイミング。彼が打席で取り組んでいることを固めるための1日にしてほしい。少しリラックスして頭を休め、練習していることについて整理する時間を与えたかった」と説明した。大谷は直近4試合で15打数2安打1四球、打率・133。芯で捉えた打球が好捕される不運な打席も多かったが、結果が出ていなかった。

     試合前には早出の打撃練習を実施。ジェレミー・リード打撃コーチにマドン監督も加わり、タイミングの取り方、頭の上下動、トップで背中が捕手側に入りすぎる点などについて、身振り手振りの熱烈指導を受けた。その中で、中堅方向を中心に11本の柵越えも放った。マドン監督は「新しいことに取り組もうとしているのではない。自分の体が覚えている感覚を思い出してほしかった。日本時代のビデオも見たが、今日の練習では日本時代の好調時と似ている感覚も出ていた。すぐに取り戻すだろう」と期待を寄せた。(笹田幸嗣通信員)

    8/18(火) 11:43 スポニチ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/35d011d8c927f6bc919812ff8dac66ead62b6122


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