カモメ26@千葉ロッテまとめ

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    タグ:巨人



    (出典 img.sirabee.com)



    180 名無しさん@恐縮です :2020/08/07(金) 19:37:47 ID:dpXbYdC50.net

    ラジオ聴いてて意外?と擁護が少ないような気がした
    大非難まで行かないが反対するのが多いような


    【【プロ野球】張本勲氏が巨人「ピッチャー増田大」の原采配にあっぱれ!を送る】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 ニーニーφ ★ :2020/08/07(金) 17:55:03 ID:CAP_USER9.net

    伝統よりも連戦対策 増田大輝の投手起用はベストな采配だった! 
    上原浩治 | 元メジャーリーガー

     私のツイッター発言も引用され、すでにインターネット上は"大論戦"になっているようだが、改めて自分の言葉で考えを明らかにしておきたい。

     巨人の原辰徳監督の6日の阪神戦での采配について、球団OBたちが発した意見に対してだ。

     0対11と大量リードを許した8回の場面で、原監督がマウンドに送り出したのは、高校時代に投手経験もあったという内野手の増田大輝選手だった。
    5番手の投手が打ち込まれた直後で、報道によれば巨人で野手が登板するのは71年ぶりとのことだったそうだ。無失点で抑えたことが、まずは称えられるべきだ。

     この起用に対し、巨人の元監督でもある堀内恒夫さんや同じく巨人でヘッドコーチ経験のある伊原春樹さんが批判的なコメントをしたことに、私は首をかしげざるを得ない。

     堀内さんはブログを「これはやっちゃいけない」のタイトルで更新。「巨人軍はそんなチームじゃない。今、首位にたっているじゃないか。強いチームがそんなことやっちゃダメよ。
    こんなことして相手のチームはどう思うだろうか。*にされてるとは思わないだろうか」とした上で「俺はテレビを消した」と怒りをあらわにしていた。
    伊原さんも「伝統のある球団がそんなことをすべきでない」などと同様の批判を展開していることをインターネット上で知った。

     私からすれば、「巨人だから」とか「伝統が」などと言っているほうが時代錯誤だ。

     日刊スポーツのサイトによれば、原監督は試合後、「チームの最善策ですね。6連戦という連戦、連戦、連戦の中であそこをフォローアップする投手はいないですね。1つの作戦だからね」などと説明したそうが、采配の意図はすぐに理解できた。

     ブルペンにはもちろん中継ぎ陣が待機していた。しかし、残っていた投手は連戦続きの異例のシーズンを勝ち抜くため、勝ち試合に投げさせたい選手たちだ。あの場面で投げさせて、翌日以降に影響が出てしまうほうがリスクだ。

     後出しジャンケンをする評論家はむしろ、翌日以降の勝ち試合や緊迫した場面で中継ぎ陣の数が足りなければ「大差の試合で投げさせたから、大事な場面で使う投手がいなくなった」などと言い出しかねない。

     野球はルールの上に成り立っている。ツイッターにも記したが、内野手登録の選手が外野手を守ったら失礼になるのか?そんなことはない。投手起用も同じだ。限られたベンチ入りメンバーをどう使うかは監督の判断だ。
    原監督はかつて、捕手がいなくなったときに木村拓也さんを起用。高校時代は捕手でしっかりと準備をしていた木村さんは期待に応えてファンから大歓声を浴びた。

     今回も、原さんは増田選手に準備をさせていた。原監督は選手と適度な距離でコミュニケーションを図る指揮官だ。
    決して思いつきの采配ではなく、こういうことがあり得るということを、きちんとチーム内に浸透させた上でとった戦略だったのだ。
    もしも、自分があのとき、ブルペンに待機していた投手なら、11点差の場面での登板を見送った監督に対し、「大事な場面でマウンドを任されたときに期待に応えよう」とモチベーションも上がったと思う。

     球団OBに対する私の反論ツイートにダルビッシュ有投手が「やっぱりメジャー経験があって先発、中継ぎ、抑えを経験しているからこそ説得力がありますね。大敗している場面で野手が投げてくれることがどれだけ大きいかを理解している」と"援護射撃"をくれた。
    ダルビッシュ投手にも返したように、戦略としても作戦としてもベストな選択だった。良き伝統は残すべきだが、必要のない伝統は変革していくべきだ。
    https://news.yahoo.co.jp/byline/ueharakoji/20200807-00192150/


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    (出典 www.hanshin.co.jp)



    1 ひかり ★ :2020/08/06(木) 11:11:03 ID:CAP_USER9.net

     阪神・藤浪晋太郎投手(26)への失礼動画流出が、大騒動となっている。

     5日の阪神―巨人戦(甲子園)が行われた試合前のこと。巨人はベンチ前で円陣を組み、北村拓己内野手(24)が中心となってナインにゲキを飛ばしたのだが、この内容が問題となった。北村は「相手ピッチャー藤浪さんですけど、当てられる前にしっかりバットに当てて、初回からエンジン全開で行きましょう!」とやったのだ。

     この試合前の円陣の様子を、ツイッターの読売巨人軍公式アカウントが動画として配信すると、制球難に苦しむ藤浪をディスった内容とあって、またたく間に批判が集中。その後、当該動画は削除されたが、その動画は流出し、多くの野球ファンの知るところとなってしまった。

     ディスられた格好の阪神サイドもこの動画を確認。あきれると同時に不快感を示しており、巨人サイドも動画をアップし、削除したこと、公式アカウントで配信してしまった球団側の不手際を認めている。
    東京スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/84341b0cd579ffc59d9200326351ffcbbf54e0e1

    ★1が立った日時:2020/08/06(木) 00:28:04.40

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1596665118/


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    (出典 hochi.news)



    1 れいおφ ★ :2020/08/01(土) 08:49:53 ID:CAP_USER9.net

    日本テレビ・上重聡アナウンサー(40)の発言が波紋を広げている。問題となっているのは、
    31日のプロ野球・巨人―広島戦(東京ドーム)のひとコマ。

    広島攻撃の5回一死、巨人・畠世周投手の149キロ直球が広島・会沢翼捕手への頭部死球となり、球審は畠に対して「危険球」による退場を告げた。

    この試合を日テレ系列の中継で実況していた上重アナは、畠が死球を与えた瞬間、
    頭を抱えて倒れ込む会沢をよそに「ジャイアンツにアクシデント」と連呼したのだ。

    言わずもがなだが、?アクシデント?なのは命にかかわる箇所に死球を受けた会沢のほう。
    畠は勝ち投手の権利がかかったイニングではあったが、いかに読売系列局とはいえ、この場面では不適切過ぎる表現だろう。

    これにネット上は大炎上。広島ファンを中心に怒りが渦巻いた。
    「上重アナに抗議します!」は優しいほうで「二度と実況するな!」「巨人寄りも大概にしろ」「上重も危険発言で退場処分にしよう」
    「巨人ファンとしても引く」といった厳しい声であふれかえった。

    幸い死球を受けた会沢の身に大事はなかったが、上重アナはPL学園出身で甲子園出場経験もある元球児。
    プロ投手の投じた硬式球が頭部に当たることがどれほど危険か分からないはずはあるまい。
    試合後、広島のチーム関係者も「アツ(会沢の愛称)が大丈夫だったからいいけど、映像を見て腹が立った。あれはないわ!」と怒り心頭だった。

    結局、試合に敗れた広島は今季巨人戦4連敗。
    これまでも?お騒がせアナ?として何度も世間をにぎわせてきた上重アナだが、
    ただでさえフラストレーションが溜まっている鯉党の怒りはしばらく収まりそうにない。

    https://news.livedoor.com/article/detail/18665086/

    上重アナ

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 www.rihga.co.jp)



    1 風吹けば名無し :2020/07/26(日) 13:09:24.04 ID:8DHH5gV90.net

    藤原いきなり横川から左中間ツーベース


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