カモメ26@千葉ロッテまとめ

主に千葉ロッテマリーンズや高校野球等
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    タグ:放送



    (出典 s3-eu-west-1.amazonaws.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/10/04(日) 18:20:05.14 ID:CAP_USER9.net

    10/2(金) 22:00配信 ベースボールキング
    https://news.yahoo.co.jp/articles/44efe9a80aef15a5d06699386e85206bdf7581a6

    (出典 baseballking.jp)


    ◆ ありそうでなかった新たな楽しみ方に!?

     スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は2日、2020シーズンのペナントレースが終盤戦に突入したプロ野球に関して、複数の注目試合を一画面で同時視聴できる『BASEBALL ZONE』を10月6日(火)より期間限定で配信することを発表した。

     2020シーズンのプロ野球は120試合中80試合以上を消化し、セ・リーグ、パ・リーグともに優勝争いの行方も明確に。セ・リーグでは、巨人が優勝へのマジックを点灯させており、早ければ10月中旬にも2年連続のリーグ制覇の瞬間が訪れようとしている。

     一方パ・リーグでは、ソフトバンクとロッテが熾烈な首位争いを展開。パ・リーグの場合は1位、2位が戦うクライマックスシリーズの開催が予定されており、現在3位の楽天も上位2チームを激しく追う状況が続いている。

     DAZNは、2020シーズンの終盤戦をプロ野球ファに余すところなく楽しんでもらうため、ライブ配信している試合から注目の場面をDAZNが厳選し、ライブザッピングしたものを4画面同時に表示して観戦できる『BASEBALL ZONE』を期間限定で配信。MCにはDeNA戦の実況でお馴染み石黒新平氏、解説には野口寿浩氏、多村仁志氏を迎え、その日の見どころや、選手談話などの最新情報、勝負の分かれ目になりそうなポイントなどを紹介していく。

     優勝争いはもちろん、個人タイトル争いなど、個人成績でもまだまだ見逃せない要素が多く残されている。白熱する2020シーズンのプロ野球終盤戦を楽しむ新たな形に注目だ。


    ▼ 『BASEBALL ZONE』概要
    セ・パ両リーグ合わせて最大6試合の中から注目の場面をDAZNが厳選し、ライブザッピングしたものを一画面で同時視聴(※画面上の映し出しは最大4試合)できるサービス。

    <配信日>
    10月6日(火)18:00~21:00
    10月13日(火)18:00~21:00
    10月20日(火)18:00~21:00
    ※配信日は変更になる可能性あり
    ※広島の主催試合は配信対象外


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 ぶーちゃんφ ★ :2020/09/18(金) 13:48:44.11 ID:CAP_USER9.net

     9月17日(木)に放送された「野球脳サバイバルナイター」(日本テレビ系)にプロ野球ファンから批判の声が高まっている。

     同番組は、元プロ野球選手である解説者などがプロ野球の生中継を見ながら、バッターに対し「ホームラン」「ヒット」「犠打・犠飛」「フォアボール」「アウト」のどれが出るかを予想し、ポイントを競うという内容だ。

     この企画は、8月20日(木)に第1弾が放送されており、その時からすでに批判の声が続出していた。今回、演出の変更などがあるのかが注目されていたが、前回とそれほど大きく変わりのない内容だったせいか、再び批判を受けるかたちとなった。

     この日は、高橋由伸、江川卓、松中信彦、川上憲伸、赤星憲広、山本昌とレジェンド級の元選手が出演。特別ゲストとして、KAT-TUNの亀梨和也も参加していた。

     SNS上などでは、「この予想するやつ、何が面白いの?」「バッターがアウトかヒットかなんて予想するの難しいよましてやホームランなんて無理でしょ笑やめてほしい!」「日本テレビよ、目の前の試合に集中させてくれ。無理やりバラエティー番組をぶっこむな
    !」「観てる方は何も楽しくない…それをやるのは居酒屋のおじさん達だよ…」と不満の声が溢れた。

     さらに中継の画面上には、出演者の顔が逆L字型にワイプで表示され、ポイントが低ければ「脱落」となり、モノクロの静止画に切り替わる演出もあったのだが、なぜか亀梨だけは「脱落」になっているにも関わらず、リアルタイムで映像が動いていたりするなど、
    ルールがあやふやな点を指摘する意見も多くみられた。

     プロ野球中継を毎回楽しみにしている理容室のオーナーの男性(35)は「こんな予想なんて結局、運。ホームランの予想なんて当たるわけない。しかも亀梨くんは『脱落』なのに動くんですね(笑)。選手は一生懸命プレーしているのに、ちょっと小*にしている
    感じがする」と語り、家族全員巨人ファンの会社員の男性(36)からは「正直バッターの予想よりもピッチャーの予想のほうが知りたい。次の配球はストレートなのか、変化球なのか。配球の意味を全員で解説するほうが面白いのに」などの声も上がった。

     今回の「野球脳サバイバルナイター」で、最も予想が当たり、ポイントが高かったのは江川卓。番組終了直前に、アナウンサーから感想を求められた江川は「たまたまついていました」とコメント。まるでクイズ番組のようなこのプロ野球中継は、いつまで
    続くのだろうか。多くのプロ野球ファンの声に、少しでも耳を傾けてもらいたい。(文/AERA dot.編集部・岡本直也)


    AERA:
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f8e543790ef6b9f769455ce5de81127d8719fdda


    【【プロ野球】日テレで話題の「野球脳サバイバルナイター」・・・視聴者からはあまり支持が得られず】の続きを読む



    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 Egg ★ :2020/08/26(水) 22:22:39.42 ID:CAP_USER9.net

    サッカーJリーグは25日、動画配信サービスのDAZN(ダゾーン)ととともに緊急の合同ウェブ会見。発表の主旨は2017-26年の10年間、総額約2100億円で結んでいた放送権契約を28年まで2年延長することだったが、思わぬ新事実まで発覚した。プロ野球界の盟主、巨人が昨季解禁したDAZNでの主催試合配信の1年契約を、5年契約に延長して結び直したというのだ。巨人戦は同じ読売グループの日本テレビ系列で放送され、全国にファンを増やしてきたが、いよいよ地上波から退場のときがやってきたようだ。

     緊急会見がアナウンスされたのは開始1時間前のこと。電撃的な発表ではあったが、Jリーグ・村井満チェアマンは「新型コロナウイルスで試合が中断した2月、3月ごろから議論を重ねてきた」と経緯を明かした。

     「コロナの影響は2年あれば戻せると考えた。だから2年の延長を申し出ました」

     26年までの10年間で総額約2100億円の契約を見直し、28年までの12年間で総額約2239億円で新たに契約を締結。総額は上積みされているが、1年単位では減額されているのがミソだ。

     コロナ禍によりJクラブは興行収入で大打撃を受けているが、配信予定だったスポーツイベントの相次ぐ中止でDAZNのダメージも計り知れない。「スポーツビジネスも大きな影響を受けたのは確か」とジェームズ・ラシュトンCEO。すでにNFLやNBAからは撤退を決めた。

     だが、Jリーグにとっては命綱のDAZNの撤退は死活問題。入ってくる契約金を年間20億円ほど減らしてでも、共闘しながらコロナ禍をしのごうというわけだ。

     最優先するべきは持続可能性。DAZN日本の中村俊社長は「28年以降もJリーグとはタッグを組んでいきたい」とさらなる契約延長にも言及した。その流れで「プロ野球の巨人軍とは昨年1年契約を結んだ。今年は改めて延長して5年契約を結んでいる」と爆弾発言が投下されたのだった。

     これまで巨人側からは全く発表されていなかった情報で、急きょ対応に追われた球団広報も「初めての契約のときは会見などの対応をするが、スポンサーなどと同様に延長の場合はリリースも含めて対応していない」との説明にとどまった。

     DAZNは日本におけるスポーツ配信事業の本丸として、巨人に主催試合の放映契約を2015年から打診。だが親会社・読売新聞グループ本社は、球団オーナーでもある山口寿一社長が「巨人戦は全国のテレビ放送で育てられてきた思いが強くある」と話すように、傘下の日本テレビへの配慮から首を縦に触れないのも当然ともいえた。

     それでもDAZNは、球団によっては1億円にも満たない年間契約金を破格の推定20億円以上まで上積み。さらに読売新聞オンラインにDAZN作成のスポーツ動画を提供するなど、至れり尽くせりの提携案で昨年3月についに山を動かした。

     ただ、日テレなど多方面への影響は予測しきれない部分もあり、読売側としてはあくまで様子見の1年契約でスタート。ここにきて5年契約に結び直したことは好感触を意味し、巨人戦は今後さらにネット配信へ重心を移していきそうだ。

     久々に日テレが地上波で中継した8月20日の巨人戦は、「野球脳サバイバルナイター」と題する斬新な構成。次のプレーを野球解説者らやクイズ王にまで予測させ、当否でクイズ番組のように脱落させていった。賛否両論あったが、地上波の視聴者層を冷静に分析したうえでの新機軸だろう。

     純粋に野球を楽しみたいファンはどうやって試合を見るべきか。盟主巨人は今回のDAZNとの長期契約で、その答えを示したといえる


    8/26(水) 16:56 夕刊フジ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/724a9002d6e669122ef08ddacd0d49444b40a073


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    (出典 res.cloudinary.com)



    1 Egg ★ :2020/08/23(日) 07:49:22 ID:CAP_USER9.net

    イメージ画像

    (出典 www.cyzo.com)


    これほど大不評だとは「予想」できなかったのだろうか。

     8月20日、日本テレビがた巨人-阪神戦の中継で『野球脳サバイバルナイター』を実施。次のバッターの結果を予想し、的中すればポイント獲得、外すと脱落するというルールで、山本浩二、江川卓、中畑清、高橋由伸、赤星憲広の解説人に、22、23日放送の『24時間テレビ』総合司会の羽鳥慎一、視聴者代表のクイズ王・伊沢拓司が加わり、「野球脳No.1」を賭けて争った。

     最後は高橋が累計ポイントで中畑、伊沢に競り勝ち、初代王者となったが、ライトな視聴者からは「面白かった」との声も聞かれたが、ネット上では野球ファンからのブーイングが殺到。

    「日テレへの苦情って どこに言うたらえーーん? 二度とやめてほしい」「野球は 予想クイズ番組ちゃう‼ バカにしてんのか‼」「純粋に野球中継見たいのに、野球脳サバイバルナイターとかワイプも邪魔だし予想とかもいらない」「解説陣が予想を楽しむためにあるのではない」などと苦情コメントのオンパレードとなっている。

    「企画を聞いたとき、どんな分析を戦わせてNo.1を決定するのかと興味津々でしたが、クイズにもならないただのギャンブル。野球賭博のような雰囲気すらありましたね。解説というのは、予想よりもいかに視聴者にわかりやすく選手の意図や状況、すごさを伝えるかが重要。予想ゲームならバラエティ番組でやるべきでしょう。

     ルールもぐだぐだで、最後は累計ポイントでの勝負となりましたが、事前に現在のポイントが知らされることはなく、突然、高橋の優勝が報告されたのも拍子抜け。しきりにポイントを気にして勝つ気マンマンだった中畑があっさり矛を収めたのも、単なるお遊びだと感じていたからでしょう」(スポーツ紙記者)

    『24時間テレビ』を盛り上げるための試みだったのかもしれないが、「第2回は勘弁してくれ」というのが大方の野球ファンの気持ちのようだ。

    日刊サイゾー 2020/08/22 12:30
    https://www.cyzo.com/2020/08/post_250505_entry.html


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 本人の申出により訂正 ★ :2020/08/21(金) 15:40:11 ID:CAP_USER9.net

     20日に行われた、読売ジャイアンツvs阪神タイガースの地上波中継を行った日本テレビのある新企画が、物議を醸している。

     問題となっているのは、20日の中継に導入された「野球脳サバイバルナイター」。「予測が外れたら脱落!」「最強の解説者は、誰だ!?」と謳われたもので、野球解説者として、山本浩二、中畑清、江川卓、高橋由伸、赤星憲広各氏が登場し、
    さらに羽鳥慎一アナウンサーとクイズプレイヤーの伊沢拓司を迎え、打者の攻撃で、ホームラン、ヒット、犠打・犠飛、フォアボール、アウトのどれが出るかを予想し、ポイントを競うという企画となっていた。

     この企画のため、中継の画面には逆L字型に出演者のワイプ画面が表示され、打席のたびに解説者たちが予想を立て、見事予想が当たるとポイントが溜まるというシステムに。しかし、5回裏、6回裏、7回裏でもっともポイントが低かった
    人が「脱落」となり、映像はセピア色に加工された写真に差し替えとなった。

     しかし、この企画について「選手は真面目にやってるのにイジって遊んでるようにしか見えない」「逆L字の部分がずっと出てるから場面が見えにくい」「もはや野球中継じゃなくてスポーツバラエティ番組じゃん」といった批判の声が噴出す
    ることに。また、映像と差し替えとなった脱落者のセピア色の写真についても、「遺影みたい」「悪趣味」といった苦言が集まってしまっていた。

     とは言え、この企画を支持する声も少なくなく、日本テレビ系の野球中継の公式ツイッターアカウントには、「この試み、新しくて楽しいです!」「プロ野球解説史上一番レベルの高い番組だったと思う」「解説に目を向けるこのご時世だから
    生まれた企画!」といった反応も寄せられていた。

     野球に興味がない層もクイズ感覚で楽しむことができ、新規ファン獲得の効果も期待できるこの新企画。賛否両論も生んでいたが、果たして今後も続くのだろうか――

    リアルライブ
    https://npn.co.jp/article/detail/200006950


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