カモメ26@千葉ロッテまとめ

主に千葉ロッテマリーンズや高校野球等
あらゆる野球に関するおもしろネタや試合情報、
画像、動画などをまとめています。
ご関心があればぜひご覧ください。

    タグ:楽天


    近本様々

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/06/13(日) 16:07:06.83

    阪神 0 0 1  0 2 0  2 0 1|6 
    楽天 0 0 0  2 0 0  2 1 0|5 


    【バッテリー】
    (阪)ガンケル、馬場、藤浪、スアレス - 梅野
    (楽)早川、安樂、酒居、宋家豪、松井 - 太田、田中貴

    【本塁打】
    (阪)近本5号(5回表2ラン)
    (楽)鈴木大4号(8回裏ソロ)
       
    試合結果:nikkansports.com/yahooスポナビ野球
    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2021/il2021061302.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021000492/score


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    (出典 www.jiji.com)


    素晴らしい勝利!!!

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/06/12(土) 17:30:21.18

    阪神 0 0 0  2 0 1  0 0 6|9 
    楽天 0 0 0  1 0 0  0 0 0|1 


    【バッテリー】
    (阪)伊藤将、藤浪、エドワーズ - 梅野
    (楽)田中将、安樂、内間、西口 - 太田

    【本塁打】
    (阪)大山8号(4回表2ラン)
       佐藤輝16号(6回表ソロ)
       木浪1号(9回表2ラン)
    (楽)島内10号(4回裏ソロ)
       
    試合結果:nikkansports.com/yahooスポナビ野球
    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2021/il2021061202.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021000486/score

    明日の予告先発:
    (阪)J.ガンケル
    (楽)早川 隆久
    http://npb.jp/announcement/starter/


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    (出典 portal.st-img.jp)


    よく勝った!!

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/06/11(金) 20:52:27.73

    阪神 0 0 0  0 1 2  0 0 0|3 
    楽天 1 1 0  0 0 0  0 0 0|2 


    【バッテリー】
    (阪)青柳、スアレス - 梅野
    (楽)涌井、福山、森原 - 太田、田中貴

    【本塁打】
    (阪)マルテ12号(6回表2ラン)
    (楽)茂木10号(2回裏ソロ)
       
    試合結果:nikkansports.com/yahooスポナビ野球
    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2021/il2021061002.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021000480/score

    明日の予告先発:
    (阪)伊藤 将司
    (楽)田中 将大
    http://npb.jp/announcement/starter/


    【【交流戦】E2ー3T 阪神が逆転勝利!マルテ2ラン、青柳8回2失点の好投】の続きを読む




    (出典 static.chunichi.co.jp)



    1 幻の右 ★ :2021/06/07(月) 07:33:45.28 ID:CAP_USER9.net

    どうにも白星に恵まれない。Vの使者として期待された楽天・田中将大投手(32)が5月1日のロッテ戦で今季2勝目を挙げてから、5試合連続で勝ち星から遠ざかっている。5日の広島戦(マツダ)では序盤に2点を失う苦しい投球で6回8安打3失点。チームは7―3で逆転勝ちしたものの「苦しいピッチングでした」と振り返った。

    毎回のように走者を背負い、売り出し中の2年目・宇草と3年目・林にソロ本塁打を浴びた。田中将は「いいプレーにも助けられましたし、いい当たりが(野手の)正面を突いたこともあった。よく3点で収まったなという投球だった。本当に今年の中でも一番良くない感じ」と反省しきりだった。

     悪い状態の中で今季6度目のクオリティ・スタート(6回以上を自責3点以内)はさすがだが、やはり1、2、6回の失点シーンではこれまで同様、若いカウントから入り球、カウント球を狙われた。原因について、メジャー関係者は「一番は日米の野球の違いに田中自身がまた対応しきれていないのでは」と切り出し、こう続けた。

    「今の田中は7年間のメジャー生活で打ち気にはやる打者への攻め方が染み着いていると思う。一方で、日本の打者は彼の周波数(考え方)が読み取れるので、浅いカウントではストライクを取りにくる球を絞りながら狙いに行き、空振りを取りにくる深いカウントではボールを見極めてくる。その周波数が合ってしまう分だけやりにくそう。逆にクロンに対してはスライダーで簡単に追い込んでスプリットを注文通り振ってくれるので攻め方がシンプルだった」

    この点については、田中将も自覚しているようで「(日米で)打者のアプローチの仕方が違う。ゲームの中で配球、投球内容で違う部分は感じている」と話している。5日の広島戦でも狙われやすいボール先行カウントでは慎重にスプリットをカウント球に使うなどの工夫が見られたが、試行錯誤はまだ続きそうだ。
        

    東京スポーツ
    6/7(月) 6:15
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ec98ee476244f6ff92bd3568b4af06c551a31c06


    【【疑問】NPB復帰の田中将大が白星に恵まれない理由とは・・・現在5連続勝ちなし】の続きを読む



    (出典 insight.official-pacificleague.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2021/05/27(木) 09:29:24.27 ID:CAP_USER9.net

    「攻撃的にいってもいいかなと。ちょっと逃げすぎている」

    3対4で黒星を喫した5月15日のオリックス戦後、楽天の石井一久GM兼監督は、こう苦言をていした。捕手の太田光と、先発・田中将大(32)のバッテリーに向けられたコメントだ。田中は7回に、オリックスの吉田正尚から逆転3ランを被弾。日本では、11年ぶりに2試合連続で敗戦投手となったーー。


    田中の成績は5月27日現在(成績は以下同)、2勝3敗、防御率2.84。決して悪い数字ではない。だが「バリバリのメジャーリーガー」「優勝請負人」として期待が大きいだけに、少し物足りなさを感じてしまう。

    「前回、楽天に在籍した13年は、24勝0敗、防御率1.27という圧倒的な成績。最多勝、最優秀防御率、勝率など、投手部門のタイトルを総ナメにしました。当時のイメージが強すぎて、どうしても『勝ちきれない』という印象を受けてしまうのは仕方ないでしょう。

    田中自身も、慎重になっているのかもしれません。何度かケガした右脚を、3月に再び痛めていますから。当初は開幕2戦目(3月27日の日本ハム戦)の登板が予定されていましたが、直前に回避。4月10日(ソフトバンク戦)の先発を目指すも、さらにズレこむことになりました。ムリはしたくないのだと思います」(スポーツ紙担当記者)

    ◆8年間で飛躍した打者の質

    8年ぶりの日本球界復帰となれば、田中ほどの投手でもスムーズにはいかない。まずボールやマウンドの違いがある。メジャーのボールは日本より大きく、表面が滑りやすい。強く握らないと、低めに制球できないのだ。マウンドも日本に比べ硬いため、しっかり足を踏み込む必要がある。

    またメジャーでは中4日が一般的だが、日本では5~6人で先発ローテーションをまわす。間隔が1週間開くこともあるのだ。これだけ条件が違うと、自然とフォームや調整法も変わってくるだろう。

    「田中が『違い』を感じているのは、マウンドなどの条件面だけではないでしょう。打者の質もその1つ。田中がメジャーに在籍した7年間で、日本のプロ野球、特にパ・リーグの打者のレベルはかなり向上しました。5月15日に逆転本塁打を打たれた吉田正尚やソフトバンクの柳田悠岐、西武の山川穂高など、強打者がめじろ押しですから。

    田中が全力で投げれば、パの強打者たちをねじ伏せることは可能でしょう。しかし、痛めた右脚に爆弾を抱えている。ムキになってケガが再発したら、元も子もありません。来季は、再びメジャーに挑戦すると言われます。語弊があるかもしれませんが、将来のことを考えれば、ほどほどの結果を残せれば良いのではないでしょうか」(同前)

    日米で、これだけの「違い」があり、全力を出さなくても前記の成績を残しているのだ。さすが田中、と言うべきなのだろう。だが、監督として楽天で指揮をとった経験のあるデーブ大久保氏は、「2つの異変」を感じると話す。

    「1点目は、カウントの整え方です。豪速球のイメージがありますが、田中は変化球が素晴らしい投手。スライダーやフォークは超一級品です。メジャーではストライクからボールになる球でも、バッターはどんどん振ってきました。バットの先でも、スタンドに放りこんでやろうという意識ですからね。しかし日本の打者は、コースを見極めてくる。カウントを有利にするのに、少し苦労しているのかなと思います。

    2点目が、投球スタイルの変化。メジャー球団が10億や20億の金額を出し田中と契約しなかったのは、年間15勝以上あげるのが期待できないからでしょう。決して、田中の実力が落ちたというワケではありません。年齢による変化です。メジャーで7年間もローテーションを守っていれば、疲労が蓄積します。20代の頃のようにバリバリ投げるのではなく、体調と相談しながらマウンドに立っている印象を受けます」

    「マー君」と呼ばれファンから愛される田中も、今年で33歳。年齢的に、投手としての過渡期にあるのだろう。8年前の「無双」を投影するのは、酷なのかもしれない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/957a2de1dc5585c2180c9e8609b0d748e2db86c5

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    【【プロ野球】楽天復帰の田中将大が今シーズン中々勝てない理由とは・・・】の続きを読む

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