カモメ26@千葉ロッテまとめ

主に千葉ロッテマリーンズや高校野球等
あらゆる野球に関するおもしろネタや試合情報、
画像、動画などをまとめています。
ご関心があればぜひご覧ください。

    タグ:甲子園



    (出典 zutto-sports.com)



    1 風吹けば名無し :2020/08/04(火) 23:10:05 ID:9ZjVriLQ0.net

    【南北海道】
    ▽1回戦
    札幌国際情報5―2札幌日大
    札幌大谷5―4函館大柏稜
    北海10―1函館工


    【【高校野球】8月4日の地方大会結果を見てみる】の続きを読む



    (出典 tabizine.jp)



    1 征夷大将軍 ★ :2020/08/03(月) 21:38:03 ID:CAP_USER9.net

    日本高野連は3日、10日に開幕する「2020年甲子園高校野球交流試合」で、試合後のベンチ前で選手が土を集める行為を禁止する方針を示した。

    新型コロナウイルス感染拡大防止策の一貫で、今大会は1試合終了ごとにベンチ内の消毒作業を施した後、次試合のチームと入れ替える。試合間のインターバルに例年より長い40分間を当てるが、関係者は「時間的に砂を集めることは厳しい」とした。出場32校には後日、グラウンド整備を行う阪神園芸の協力で「甲子園の土」を贈る。また、勝利チームの校歌斉唱は大声を禁じ、隣の選手との間隔を従来より広く取る方針も示された。

    日刊スポーツ 2020.8.3
    https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/202008030000789.html


    【甲子園交流大会、「土集め禁止」や「大声での校歌斉唱禁止」に】の続きを読む



    (出典 tk.ismcdn.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/08/02(日) 17:34:34.72 ID:CAP_USER9.net

    8/2(日) 11:39配信 琉球新報
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c6bf2eb6774f4ed25e00d852fa5ba839c3fff09c

     沖縄県が緊急事態宣言を出したことを受け、県高校野球夏季大会は1日の準決勝から、観戦制限をより強化し、保護者にも認めない形で実施された。急きょの変更でもあり、保護者からは会場などでの対応に疑問の声が上がった。

     保護者の男性は、入場できなくともせめて近くで応援の思いを送りたいと会場に向かった。選手の球場入りを見送り、保護者同士で立ち話をしていたところで注意を受けたという。「球場に近づかないで解散してすぐ帰ってくれと言われた。長年、子どもと野球に打ち込んできた集大成の大会。球場の外にいただけで、こんな対応や仕打ちはひどい」と涙声だった。

     無観客だった春の大会ではフェンス越しに観戦する人もおり、県高野連は今回、会場外にも担当者を置き、声掛けしている。場内の様子が少しでも見える場所や選手の声が聞こえる場所に人が集まってしまう可能性もあるという。高野連の中村健理事長は「保護者や一般のファンで対応を変えるということはしていない。密を避けるために『会場には入れないので、来ないでください』という対応をしている」と理解を求めた。


    【【高校野球】沖縄県が独自の緊急事態宣言により・・・夏季大会は準決勝から観戦制限を強化へ】の続きを読む



    (出典 os-oita.com)



    1 THE FURYφ ★ :2020/07/31(金) 19:44:54 ID:CAP_USER9.net

    7月31日、大分の独自大会決勝戦が開催された。津久見が2対1で勝利し、32年ぶりの大分王者に輝いた。

    当初、10時開始だったが、猛暑が予想され、選手の健康管理のため、17時から開催されたこの一戦は2時間弱の
    スピードゲームとなった。試合は1点を争う好勝負となり、1対1で迎えた8回裏、津久見がスクイズで勝ち越しに成功。
    そして津久見は好投の林田夢大に代えて、エースの安部 誠也がマウンドに登り、ピンチを迎えたが、見事に抑え、
    頂点に立った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/855f432ed42b33623ffa51dee479d844303f55e1


    【【高校野球】大分独自大会 古豪の津久見が大分舞鶴を下し、32年ぶりに夏の大会優勝!!】の続きを読む



    (出典 www.yomiuri.co.jp)



    1 Egg ★ :2020/07/31(金) 06:27:03.33 ID:CAP_USER9.net

    PL学園野球部出身で現在は漫画家として活躍する、なきぼくろ氏。その高校時代の強烈な思い出を、『レギュラーになれないきみへ』などの著書があるスポーツライターの元永知宏氏が聞いた。

    ◆松坂の姿に震えた

    PL学園(大阪)は、全国優勝7回、80人以上の選手をプロ野球に送り込んだ高校野球の強豪。強いだけでなく、歴史に残る名勝負を何度も繰り広げ、勝った試合でも敗れた試合でも、見る者の心に刺さる感動的な戦いを繰り広げてきた。


    (出典 gendai.ismedia.jp)


    1998年夏の甲子園、松坂大輔投手 (現埼玉西武ライオンズ) を擁する横浜(神奈川)との延長17回までもつれた試合は、いまでも語り草になっている。その死闘を見ていた少年が現在、
    漫画誌の週刊「モーニング」で『バトルスタディーズ』という高校野球を舞台にした作品を描いている。1985年10月生まれ、当時中学一年生だったなきぼくろは、この試合で若い心をわしづかみにされたのだ。

    それまでは硬式の野球チームに所属していたものの、それほど熱心に練習に打ち込む選手ではなかったが、この日を境に人が変わったように野球を勉強し、勝利を目指すようになった。PL学園のユニフォームを着て、甲子園に出るためだった。

    PL 学園野球部の出身者が描いた最強の高校野球マンガ
    『バトルスタディーズ』試し読みはこちらから

    ◆厳しい寮生活で20kgも体重減

    PL学園に入ったなきぼくろを驚かせたのは、三年生の力強さ、豪快さだった。その年の三年生には、秋のドラフト会議でプロ野球から指名を受ける選手が揃っていた。近鉄バファローズのドラフト1位の朝井秀樹がエース、
    阪神タイガースに入団する桜井広大が三番、千葉ロッテマリーンズから指名される今江敏晃が四番を打っていた。

    「すごいという言葉では表現できませんでした。入学して初めて見た試合は5回コールドで勝ったんですけど、ホームランが 12 本も飛び出しました。得点はたしか、20点以上入ったはず。
    野球の技術も存在自体もすごすぎて、『なんじゃこら』と……寮生活の厳しさよりも、強さへの興味のほうが僕の中では完全に勝ちましたね」

    24時間野球漬けの日々がつらくなかったはずはないだろう。実際に入学して以降、なきぼくろの体重はみるみるうちに減っていき、65kgが45kgまでになった。
    「先輩たちのカッコよさに引きつけられました。この三年生も厳しい日常を経てこんなに強くなったのか。僕も同じような経験をすればこれほどの選手になれるかもしれないという好奇心がありました」

    なきぼくろが入学した時期の三年生は最後の夏に照準を合わせていた。目標はもちろん、日本一。
    「みんな、ピリッピリですよね。僕からしたら、何から何まで、同じ高校生と思えない。ある先輩が雨天練習場から出てくるところに遭遇したときには、あまりの殺気にガタガタ震えて『ああ、*れる……』と思ったほどです」

    そのとき見た風景、感動がのちに『バトルスタディーズ』で再現されることになるとは、なきぼくろ本人も予想していなかった。15歳の野球少年は、異次元の野球、PL学園にしか生息しない野球選手を憧れの眼差し、
    いや、潜入捜査官のような目で見つめていたのだ。

    「僕は野球じゃなくて、PLの野球部が好きだったのかもしれませんね」
    なきぼくろは二年生の秋から、ライトのレギュラーポジションを獲得した。2003年夏、PL学園は大阪府大会で優勝し、甲子園出場を決めた。

    「決勝戦は接戦やったんですけど、なぜかボワーッとしていて、勝った瞬間にはやっぱり涙が出ていました。一年生のときからのことが走馬灯のように思い出されました。うれしかったというよりも、ホッとしたというのが本当のところ」
    野球の現場と仕事の現場は似ている

    なきぼくろのふたつ上の先輩は、夏の大会前に出場停止処分を受けて、最後の夏の予選に出ることが許されなかった。PL学園にとって、3年ぶりの甲子園出場だった。
    「入学したときに三年生だった先輩から『ありがとうな』と連絡をもらいました。先輩たちのリベンジができたという思いもありましたね」

    1月26日 現代メディア
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/70004?utm_source=yahoonews&utm_medium=related&utm_campaign=link&utm_content=related


    【【高校野球】古豪”PL学園”野球部の「やばすぎる3年間」で学んだこととは【漫画家・なきぼくろ氏】】の続きを読む

    このページのトップヘ