カモメ26@千葉ロッテまとめ

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    タグ:選手




    (出典 www.phiten.com)


    ロッテに来れば良かったものを・・・

    1 THE FURYφ ★ :2020/11/26(木) 00:37:04.48 ID:CAP_USER9.net

    ◇25日 SMBC日本シリーズ第4戦 ソフトバンク4―1巨人(ペイペイドーム)

    巨人の丸佳浩外野手(31)が一人だけ日本シリーズ12連敗を喫した。

    丸は広島時代の2018年、日本シリーズの第3戦から4連敗。巨人にFA移籍した昨年は9打数無安打でチームも4連敗。
    この日本シリーズでも15打数2安打と不振に終わり、チームも昨年と同じく4連敗で敗れた。

    第3戦では9回2死からチーム初安打を放ったが、主砲としての役割を今年も果たせなかった。セ・リーグでは広島で3連覇、
    巨人で2連覇といいう“一人5連覇"という優勝請負人も日本シリーズでは1度も頂点に立っていないだけに、ツイッターでは
    ファンからは「ある意味前人未到」「空前の逆シリーズ男」などと書き込まれていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea12081b5e525d54c5553dbf0b12770d2753e830


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    (出典 media.image.infoseek.co.jp)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/11/25(水) 16:44:09.30 ID:CAP_USER9.net

    プロ野球日本シリーズで大活躍中のソフトバンク・栗原陵矢や元気印の松田宣浩。ソフトバンクの何人かの選手は目の下に黒い物をつけてプレーしている。これまでは日差しを和らげる目的で使用されることが多かったが、今回の日本シリーズは全てドーム球場でのナイター。なぜつけているのだろうか。

     目の下の「黒いアレ」の正体は「アイ*」と呼ばれるまぶしさを軽減するためのもので、米大リーグやアメリカンフットボールの選手らが昔から使用している。貼り付けるステッカータイプと、コルクをあぶって塗りつけるタイプの大きく2種類に分かれている。

     ソフトバンクの選手はシーズン中から屋内球場でもアイ*を使用していた。10月には西武の栗山巧も使い始めた。その理由について栗山は「ソフトバンクの選手がやっていたもんで。(球場の)照明がLEDになっていることで、いろいろ試行錯誤で多少でもまぶしさが解消されればと思い、試験的にやっています」と明かした。

     近年、消費電力の少なさや操作性のしやすさなどから球場の照明にLEDが採用されることが多い。ソフトバンクの本拠地・福岡ペイペイドームや西武のメットライフドームもLED照明だ。一方で、野手からは「まぶしい」という声も聞かれる。屋内球場でもアイ*を使用する選手が増えた一因ともいえそうだ。

     ソフトバンクでアイ*といえば、川崎宗則が2017年に米球界から復帰した際につけてプレーしていた。当時は川崎のキャラクターもあって物珍しい捉え方をされたが、大リーガーのような見た目もあり、今後は定着していくかもしれない。【生野貴紀】

    https://news.yahoo.co.jp/articles/92a3b2f46888a1a63394d6c871b2a089c81f6b2d

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    野手転向してたのか
    もう少し待てなかったのかね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/21(土) 06:49:26.27 ID:CAP_USER9.net

     日本ハムが5日、今シーズン第1弾となる戦力外選手を発表。その内容がネット上の日本ハムファンの間で物議を醸している。

     >>元日本ハム・岩本氏、楽天入り断念→引退の秘話を明*不義理を詫びたノムさんからまさかの“金言”<<

     球団はこの日、今季一軍未出場の33歳捕手・黒羽根利規と、プロ入り後に投手から野手に転向した28歳・白村明弘を戦力外としたことを発表。黒羽根は2017年途中にDeNAからトレードで入団するも、昨季まで一軍出場25試合とレギュラー定着には至らず今季は一軍未出場。2013年ドラフト6位で入団した白村は2015年には50試合に登板するなど中継ぎの一角を担ったが、2019年2月に野手に転向して以降は1試合しか一軍での出場がなかった。

     報道によると、黒羽根は「野球を続けていきたい気持ちはあるので、そこに向けて頑張りたいと思います」と来期以降も現役続行を希望しているとのこと。一方、白村は「やり切りました。引退したいと思います」と現役を引退する意向であるという。

     この発表に対し、ネット上には「一軍には清水(優心/24歳)とか宇佐見(真吾/27歳)とか若手捕手がいるから仕方ない」、「第3捕手としても一軍に定着できてなかったからさすがに厳しいな」、「捕手としてはまだ若いし、獲ってくれる球団があることを願いたいな」と黒羽根の戦力外には納得する声が多数寄せられている。

     一方、白村の戦力外については「黒羽根はなんとなく予想はしてたが、白村が切られるとは思わなかった」、「野手転向から1年ちょっとでクビは見切りが早過ぎる」、「白村はせめてもう1年は様子見るべきでは?糸井も木村もメド立ったのは3年目だぞ」と反発が噴出している。

     「球界では白村のようにプロ入り後投手から野手に転向したケースは複数あり、現役では阪神・糸井嘉男、西武・木村文紀といった選手が野手転向後、主力にまで成長しました。ただ、この両名はどちらも転向3年目のシーズンから徐々に一軍出場を増やすなど、成功を収めるまでにはそれなりの時間を費やしています。球団は白村の今後の伸びしろやドラフトで指名した4名の野手などを総合的に判断して戦力外を告げたのだと思いますし、来年29歳になる元投手の白村と元から野手でより若い選手のどちらが戦力として計算しやすいかを考えると妥当な判断のようにも思われます。ただ、まだ転向から約1年半しか経っていないタイミングでのクビは早計ではないかと不満を抱いているファンも多いようです」(野球ライター)

     戦力外を受けたコメントの中では、「投手も野手もやるという経験ができたのはファイターズだから」と球団に感謝している白村。ただ、今回の発表にモヤモヤを抱えているファンも少なくないようだ。

    https://npn.co.jp/article/detail/200008931/
    スポーツ 2020年11月05日 20時30分


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    (出典 news-pctr.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/20(金) 20:59:36.86 ID:CAP_USER9.net

     今季「41勝69敗10分・勝率.373」でセ・リーグ最下位に沈んだヤクルト。20日、そのヤクルトが今季限りでソフトバンクを退団した内川聖一の獲得が決定的になったと複数メディアが報じた。

     報道によると現在、坂口智隆が外野との併用、主砲・村上宗隆が三塁との併用で一塁を守っているヤクルトは、一塁手として実績のある内川を高く評価。12月7日の交渉解禁日を待って即座に交渉に入るというが、出場機会を求めている内川との交渉に支障はないためスムーズに合意に至るとみられている。

     これまで横浜(2001-2010)、ソフトバンク(2011-)でプレーしている38歳の内川は、「1977試合・.303・196本・957打点・2171安打」といった通算成績を残している右の好打者。今季はオープン戦・練習試合の打撃不振や本職の一塁で栗原陵矢が台頭した影響で開幕二軍スタートとなり、その後二軍で「.340・1本・17打点・32安打」をマークするも一度も一軍から呼ばれないまま2日に退団が決定。獲得に手を挙げる球団が現れるのか注目を集めていた。

     ソフトB・内川、退団の原因はバレンティン?ファームで“冷遇”も既に複数球団が興味か
     内川の獲得報道を受け、ネット上には「まだ正式交渉前の段階だけど、内容見る感じ水面下でそれなりに話はついてそうだな」、「どこが獲得に乗り出すか気になってたけどヤクルトがいったか」、「中山(翔太/24歳)、廣岡(大志/23歳)ら若い右打者が多いし、コーチ的な役割も期待したい」といった反応が多数寄せられている。

     同時に、「ヤクルトはソフトバンク選手獲ってくるの好きだな、去年も一昨年も獲ってなかったか?」、「ソフトバンク選手の獲得に完全に味を占めてるな」とのコメントも複数見受けられた。

     「ヤクルトがソフトバンクから選手を獲得するのは、山田大樹(2017年オフ/無償トレード/今季限りで戦力外)、五十嵐亮太(2018年オフ/今季限りで引退)、寺原隼人(2018年オフ/昨季限りで引退)、長谷川宙輝(2019年オフ)に続き今回が4季連続5人目。

    山田、五十嵐は2019年にそれぞれ5勝、45登板を記録し、寺原も同年一軍登板は4試合だったものの2勝をマーク。また、長谷川も今季44登板でブルペン陣を支えるなど、どの選手も移籍後、ある程度の結果は残しています。活躍の理由としては選手層が厚いソフトバンクでもまれるうちにヤクルトでは十分戦力を務めることができるレベルまで実力がついていたこと、両球団の本拠地構造にあまり差がない(PayPayドームは両翼約100m・中堅約122m/神宮球場は両翼約98m・中堅約120m)ためプレースタイルを大きく変える必要がなかったことなどが挙げられますが、こうした成功体験がここ数年続いていることが内川の獲得に乗り出した一因なのかもしれません」(野球ライター)

     無事に獲得に至った場合、内川に背番号「2」を与える見込みとも既に伝えられているヤクルト。“5匹目のどじょう”狙いは果たして吉と出るのだろうか。

    https://dailynewsonline.jp/article/2562393/?page=2
    2020.11.20 17:00 リアルライブ


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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/11/20(金) 11:57:45.44 ID:CAP_USER9.net

    11/20(金) 11:54
    デイリースポーツ

    阪神・ボーアが退団 自由契約選手として公示 NPB他球団移籍模索へ
    ボーア
     日本野球機構(NPB)は20日、阪神のジャスティン・ボーア内野手を自由契約選手として公示した。

     ボーア自身の第1希望は阪神残留だったが、高年俸がネックになり、退団が正式決定。今後はNPBの他球団移籍を目指す方針だ。

     ボーアはメジャー通算92本塁打の実績を持ち、4番候補として来日。だが、左投手や日本の配球に苦しみ、99試合で打率・243、17本塁打、45打点。推定2億7250万円の高年俸に見合う成績を残せなかった。

     阪神の来季戦力構想からは外れたが、本人は日本球界でのプレーを熱望。以前から日本に興味を示していた親日家であり、帰国前には「日本食はおいしく、この日本という国は最高です!」とコメントしている。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/287b576a4da2817324cfb847237350e1232bc0ce


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