カモメ26@千葉ロッテまとめ

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    タグ:MLB




    (出典 portal.st-img.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/06/13(日) 10:25:19.23 ID:CAP_USER9.net

    張本勲氏が13日、TBS系テレビ「サンデーモーニング」にリモート出演。米国から古巣巨人復帰が発表された山口俊投手についてコメントした。

    まずはゲスト出演した堀内恒夫氏がコメント。

    「どういう状態で帰ってきているか。ちょっと心配ですよね。隔離期間もありましたし。向こうでどのくらいのコンディションでやっていたのか。それを見極めてからでしょうから早くて今月の終わり、遅くても来月頭くらいには出てくると思います」。

    そしてこう続けた。

    「大きな戦力にはなると思いますが、アメリカに行って、すぐ帰ってきた選手を獲っていいんですかねえ」。

    このコメントに張本氏が反応。

    「全く、その通りよ。芝居の幽霊じゃあるまいし、出たり入ったりね。日本のプロ野球界が荒らされますよ。アメリカ旅行に行くつもりで行ってもらったら困るわね。規約を早くつくってもらいたいんですよ。帰ってきたら日本では2年くらい働けないとか。もう、行くの勝手、帰るの勝手。荒らされますよ」と話していた。

    山口は19年オフにポスティングシステムで巨人からブルージェイズに移籍。メジャー2年目の今年2月、ブルージェイズから自由契約となり、ジャイアンツとマイナー契約。マイナーで5試合に登板し、0勝3敗、防御率6・17。メジャー昇格は果たせず帰国を決断した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b26d67543a6dd5656e760794addb0b61adcb6ea
    6/13(日) 9:45配信


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    (出典 www.j-cast.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2021/06/11(金) 12:12:28.86 ID:CAP_USER9.net

    情けない、節操ない、みっともない

    「一体、巨人はどうしちゃったんでしょうか。以前なら考えられなかったことです」

     こう嘆くのは、巨人OBで元投手コーチの高橋善正氏である。

     巨人は10日、ジャイアンツ傘下3Aサクラメントから自由契約になった山口俊(33)と契約したと発表した。5日に帰国後は隔離中の山口と電話やオンラインで交渉を重ねたという。2年ぶりの復帰となる。

     山口は2019年オフに巨人では初めてとなるポスティングシステムを容認され、メジャーに挑戦。昨季はブルージェイズで17試合に登板し、2勝4敗、防御率8.06に終わった。2年目の今年2月に戦力外となり、ジャイアンツとマイナー契約を結んだが、5試合で0勝3敗、防御率6.17。メジャー昇格はできず、自身のインスタグラムで「夢を追ってメジャーに挑戦しましたが、力及ばずシーズン途中での帰国となります」と明かしていた。

     これには、巨人OBも呆れるしかない。重鎮の広岡達朗氏が雑誌のコラムで「メジャーがいいと言って一度飛び出した人間をまた取りに行くとは、何と情けない巨人になったのかと思う」と嘆けば、前OB会長の柴田勲氏も同じく「獲得するべきではないと思う。節操がない。出たり入ったり…以前の巨人なら考えられなかった」と苦言を呈している。

    ■先発も後ろも両方足りない

     試合前まで巨人のチーム防御率はリーグ3位の3.45。数字だけ見ればそれほどでもないが、大塚球団副代表が「先発も後ろ(救援)も両方足りない」と言うように、投手陣は火の車。先発陣で開幕からローテーションを守っているのは、この日6失点で2敗目を喫した3年目左腕の高橋だけ。右肘違和感から復帰を果たしたエース菅野を筆頭に、ほとんどが故障の不安を抱えている。リリーフ陣も守護神のデラロサを故障で欠き、頼みのセットアッパー中川も防御率3.77とピリッとしない。だから、「先発もリリーフもできる山口を補強するのだ」と大塚副代表は言うのだが、山口は巨人移籍1年目の17年に酒に酔って暴行トラブルを起こしている。

    補強の失敗を補強で埋める愚
    山口の手も借りたい原監督(C)日刊ゲンダイ

     前出の高橋氏が続ける。

    「みっともないですね。そもそも投手陣が苦しいのは、原監督のその場しのぎの起用法が大きく影響しています。先発投手に対して全く我慢せずに、二回途中などで降板させ、リリーフ陣を酷使してきた。投手コーチ目線で言うと、こんな使い方をしていたら最後まで持たないと心配していました。抑えのデラロサに九回1イニングを任せることなく、ワンポイントのように使ってプライドをズタズタにした揚げ句、離脱させてしまった。おなじみになってきた『1人1殺』のリリーフにしても、球数は少なくても毎日続けば疲労は蓄積する。リリーフ陣の酷使は8日の試合での球団初の『9人継投』に象徴されています。頼みの中川はリーグ最多を争う登板数で、すでに30試合に投げていて、明らかに疲労の色が見えます」

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/24c54ff756db68ecce762bdb9eb447838b4fd79c

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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    (出典 dynaimage.cdn.cnn.com)



    1 征夷大将軍 ★ :2021/06/08(火) 09:14:27.58

    日刊ゲンダイ:2021/06/08 06:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/290169
    【メジャーリーグ通信】

     MLBのマンフレッド・コミッショナーは、ホームラン中心の野球では人気回復を図れないと悟り、方向転換して、ゲームを動きのあるものにつくり替えようとしている。

     その第一歩として、今季、マイナーリーグの各レベルとアトランティックリーグ(MLBと友好関係にある独立リーグ)で、ゲームをより動きのあるものにする新ルールが次々に導入され、効果の高いものは近い将来メジャーでも採用される可能性が出てきた。

    ■シフト制限ルール

     内野の片側に内野手を3人寄せる守備陣形(シフト)を禁止する新ルール。シフトは打球方向に関するデータに基づいて行うため、MLBではゴロで内野を抜けるヒットが激減。これがメジャーの野球を動きの乏しいものにする一因になっている。そんな状態を打破するにはシフト自体を禁止するしかない。この新ルールは今季、まずマイナーの2A級で導入され、シフトの禁止によって内野の間を抜けるヒットが大幅に増えるか、検証が行われる。

    ■牽制球制限ルール

     牽制球の多投は試合時間を長くするだけでなく、盗塁を試みる走者の減少にもつながっている。そうした状況を改善するには、牽制の回数に上限を設けるのが一番という考えに基づいて生まれたのがこの新ルールだ。打者が代わるたびに投手は牽制球を2球まで投げることができると規定されており、それを超えるとボークを取られる。

    ■クイック牽制禁止ルール

     メジャーリーグでは左投手がプレート板に足を乗せたまま、ファーストにクイックで牽制球を投げて走者をアウトにするケースが頻繁に起きる。このルールすれすれの牽制球は走者を萎縮させるため、MLBは「牽制球を投げるときはプレート板から完全に足が離れた状態で投げないといけない」と明記した新ルールを作り、今季、マイナーの1A+級で運用を開始。

    ■ダブルフック・ルール

     先発投手を交代させる時はDHも交代させないといけないことを定めた新ルール。MLBでは、先発投手を早めに交代させてリリーフ投手を4、5人つぎ込むパターンが常態化し、試合時間を長引かせる一因になっている。それを改善するには先発投手をなるべく長く投げさせた方がトクになるルールを創出する必要があるということで考え出された。

    ■ベース拡大ルール

     本塁以外のベースを従来の38センチ四方から46センチ四方に変えることを定めた新ルール。今季マイナーの3A級でこの新ルールが試験的に導入されたが、二塁に盗塁を試みた走者が勢い余って塁から手が離れてアウトになるケースや、一塁の塁上で打者走者と一塁手が接触するケースが激減している。

    (友成那智/スポーツライター)


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    (出典 full-count.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/06/06(日) 20:53:54.32 ID:CAP_USER9.net

    6/6(日) 12:18
    デイリースポーツ

    ダルビッシュが怒「フェアでも何でもない」投手の粘着物質取り締まり報道に反発
     ダルビッシュ有
     パドレスのダルビッシュ有投手が6日、ツイッターを更新。MLBが投手の粘着物質使用の取り締まりを行うという報道に対し、不満を示した。

     ダルビッシュは「投手がボールに異物をつけるのあかんかったら、打者も素手で何もつけずに打ってくれ。バットが滑るから何かつけないと振れないとかって理由なら滑るボール使ってるMLBのピッチャーも一緒。フェアでも何でもない」と主張。MLBでは投手が滑り止めとして松ヤニや日焼け止めクリームを使用していることが問題視されているが、「なぜ日本では滑り止めは使われないのに、MLBでは使われるのか?ボールに問題があるってMLBはわかってんのにお金のためかずっと滑りまくるボールを提供してくる。わかってるんやからそっちを先にどうにかしましょう」と訴えた。

     今季はボールが飛ばず、ノーヒットノーランが続出するなど“投高打低”の傾向。「飛ぶボールに変わって投手がSOS出してた時MLBは何してた?あれでどれだけの投手が職失ったんやろ?自分たちもホームラン打たれまくるわけにはいかんから良くなろうとした。みんなラプソードとか使って研究して良くなったのに打者が打てなくなったらこれ」と、いら立ちを隠せなかった。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/18675abd67b2b65b298f88d62cf4c9d5db88dabc
    ★1が立った時間 2021/06/06(日) 12:41:44.22
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1622950904/


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    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 風吹けば名無し :2021/06/05(土) 08:16:01.56 ID:k3PrM0Q60.net

    ソフトバンクの工藤公康監督が、先発投手の評価として定着した「クオリティ・スタート(QS)」の基準について私見を表わした。

     4日の阪神戦前に報道陣に対して「米国は中4日だからQSが素晴らしいと言われてるので、みなさんそのへんはよろしくお願いします」と話した。

     QSは先発投手が6回以上を投げ、自責点3点以内に抑えたときに記録される。米メジャーで投手の評価基準として2000年前後から定着し、日本でも10年前後から適用されるようになった。


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